中野で蘇る江戸東京野菜を実施していることから、
10月開催は、パート2ということのようだ。
この会場は、中野四季の森公園というので、会場を見に
伺ったことは、紹介している。
中野で蘇る江戸東京野菜パート2のチラシができたと
中野・環境市民の会の関口敦子さんが送ってくれた。
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チラシには、「花と緑の祭典2026・秋イベント」とある。
聞いていたのかもしれないか、初めて認識した。
中野区では「花と緑の祭典」を2012年から
中野四季の森公園で実施している。
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今回は10月だから「花と緑の祭典2026秋」で、
この祭典の中では色々なイベントがあり、その一つとして紹介される。
江戸東京野菜の普及としては、ありがたいことだ。
追伸
関口さんが、中野の花と緑の祭典の歴史を教えてくれた。
昭和59年10月「中野まつり」の一環として「第1回緑化フェア」が開催
されました。このイベントが現在の「中野区花と緑の祭典」の前身と
なり、平成7年から「中野区花と緑の祭典」に名称を変更しています。
開催当時は旧囲町公園や旧中野駅北口広場で開催をしており、
平成24年度からは中野四季の森公園にて開催しています。






