2026年09月30日

“江戸東京野菜 青梅の会”では9月22日 "いきいきふれあいフェスティバル”に参加し社会貢献した。


“江戸東京野菜 青梅の会”では9月22日に青梅市のS&Dたまぐーセンター
(青梅市民会館)で開催された青梅と羽村の社会福祉協議会後援の
 "いきいきふれあいフェスティバル”に参加した。

杉田会長からのメールでは、瑞穂、羽村、青梅のJAの直売所に行き、
野菜を提供してくれる農家さんと協議をしてきました。
青梅市河辺の嶋田さん、瑞穂町の長谷川さんに加え、羽村市の
農業委員会の紹介で、チューリップ畑のど真ん中で農業を
されている産久農園の小林さんと羽加美の金子さんも
協力してくれることになりました。
という。



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青梅の会のスタッフとして、左から石健児さん、杉田久雄会長、
瑞穂町の長谷川正明さん、石さんの奥様、嶋田祐治さん(5期)
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販売価格は、モロヘイヤ200円(羽村の金子さん生産)
青とうがらし200円(青梅の嶋田さん生産)
おいねのつるいも200円(青梅の嶋田さん生産)
生姜500円(羽村の小林さん生産)
内藤かぼちゃ500円(瑞穂の長谷川さん生産)。






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江戸東京野菜としては、おいねのつる芋と内藤カボチャでしたが、
会場を訪れた方々は、珍しい野菜に興味を示していたことから
佐藤史典副会長を始めとする青梅の会スタッフの説明を聞いて
買っていかれ、15時には完売しました。
という。






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瑞穂町の長谷川正明さんは、自慢の内藤カボチャは空中カボチャ。
江戸東京野菜コンシェルジュ協会の川並三也理事も支援に参加した。

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羽村市の小林さんは生姜を持ってきてくれました。





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青梅市が後援していることから、大勢待利明市長が挨拶をされた。
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青梅の会事務局長の宮村義人さん
(いきいきふれあいフェスティバル実行委員会)
が
バンド "TEMU" のギターを弾き

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キーボード奏者は、青梅の会の副会長の大倉寧さん。


いきいきふれあいフェスティバルでの野菜は
15時には完売することができました。
売上総額は 32.200円
主催者に、 16.100円
青梅社協  8.050円
羽村社協  8.050円
主催者には寄付しましたが、社協には10月1日に寄付し
社会貢献します。

青梅の会としても、また一つ良い経験になりました。
ありがとうございました。

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