2011年06月23日

月刊誌「食楽」(徳間書店)7月号、伝統野菜の旨い店 に「江ど間」が掲載される。


毎月6日に発行される「食楽」(徳間書店)の7月号。第一特集は「いまこそ知りたい、守りたい ニッポンの味」だ。
お米、出汁、野菜、発酵食を各カテゴリーにして、今注目の食材や生産者、技法、店等が紹介されていて、参考になる。



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表紙をクリックするとリンク


野菜のカテゴリーには ”伝統野菜の旨い店” として江戸東京野菜の専門店、江戸野菜和食「江ど間」が掲載された。

「江ど間」は、先日も”ZAGAT” にノミネートされたことを紹介したところだ。

多摩地域にお住まいだと比較的「地産地消」の地元東京の新鮮な食材を購入することは可能だが、都心では地産地消をすすめ消費及び生産の拡大につなげていくため登録された東京特産食材使用店が頑張ってくれているが、その一店が「江ど間」だ。

同誌では、「進化を続ける日本酒の最新潮流をまとめた特集「日本酒」。
 特集「男のお取り寄せ」の第二弾「ふるさとの味」編。

さらに健康で美味しい特集「味噌で晩酌レシピ」など、ニッポンを楽しみ、慈しみ、味わってください。」としている。

因みに、食楽はWEBでも情報発信している。

今後は、江戸東京野菜をたびたび取り上げてもらいたいものだ。



posted by 大竹道茂 at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
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