2011年11月24日

葉画家 群馬直美さんが直接指導する「農とARTのワークショップ」江戸東京野菜を描く講座の募集が始まった。


葉画家 群馬直美さんが毎年開催している、「葉っぱの詩」展は、今年は PART五、国営昭和記念公園 花みどり文化センターで開かれる。
このことは、当ブログで先日紹介した。12月3日から1月31日までの期間中、NPO法人ミュゼダグリでは、同公園花みどり文化センター研修室において「農とARTのワークショップ」として、群馬さんの「江戸東京野菜講座」3回講座を実施する。




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拡大してご覧ください。


同ワークショップは、昨年11月20日に第1回を開催、今年1月29日には第2回が開催され当ブログで紹介している。
今回は、「葉っぱの詩」展が開催中の同センターで直接、群馬さんの指導が受けられると云うもの。

12月10日は、しんとり菜を描こう。
12月17日は、伝統小松菜の後関晩生を描こう。
2012年1月7日は、亀戸ダイコンを描く。

受講料は各回とも1200円(3回通しだと3,000円)
会場は、国営昭和記念公園 花みどり文化センター研修室
お問い合せは ミュゼダグリ 090-2423-0831納所まで



posted by 大竹道茂 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介
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