2013年07月30日

〜伝統野菜でのまちおこしから江戸東京野菜コンシェルジュ育成事業まで〜を 納所二郎氏がエコミュージアム研究誌に寄稿


今年の3月、第18回 日本エコミュージアム研究会の全国大会が大分県竹田市で開催されたようだが、その報告書がこのほど発行された。

エコミュージアム研究誌にぱ、小金井市を拠点に活動しているNPO法人 ミュゼダグリの理事長で、江戸東京野菜コンシェルジュ育成協議会副会長の納所二郎氏が、同誌に寄稿した原稿が掲載されたというので紹介する。

この論文、東京学芸大学の木俣美樹男教授が、納所氏の活動についてまとめて寄稿したらと、勧めてくれたもの。





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上の写真をクリツクする
都市農業とまちの活性化
〜伝統野菜でのまちおこしから江戸東京野菜コンシェルジュ育成事業まで〜
posted by 大竹道茂 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | コンシェルジュ協会事業
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