2013年11月22日

江戸東京野菜が食べられる「2013 秋の黄金丼フェア」、ただいま開催中。


2010年から始まった「秋の黄金丼フェア」、江戸東京野菜でまちおこし事業の一環として行われているが、今年も小金井市内の飲食店が参加して12月1日まで行われている。

このフェア、市内農家と市内の32店の飲食店が協力して行われるが、毎年各参加店が趣向をこらしたメニューを表示している。




1-1キャプチsgャ.JPG


上の写真をクリックすると拡大する。



市内10軒の農家では、馬込三寸人参、しんとり菜、伝統大蔵大根、金町こかぶ、亀戸大根、伝統小松菜、東京長かぶ、の7種を栽培し供給している。

このフェア、開始からそろそろ一週間になるが、各店を回るスタンプラリーの参加者からは、景品交換の数も増えている。



2-0キャプチャer.JPG

上のチラシを拡大して選んでください。


江戸東京野菜でまちおこし連絡会では、来週からフェアが後半に移ることから、25日14時より1時間、JR武蔵小金井駅駅頭にて、各参加店舗も参加しての、チラシ配布を行う。

問い合わせ 小金井市経済課 042−387−9831




posted by 大竹道茂 at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 小金井市での取り組み
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