2018年09月30日

平成30年度 江戸東京野菜コンシェルジュの資格取得講座の開催

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10月27日(土) 11月3日(土) 10日(土)、3日間の講座です。
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2018年09月10日

今年3回目の江戸東京野菜コンシェルジュ協会主催の “初めての江戸東京野菜“ が開催された。


今年3回目の江戸東京野菜コンシェルジュ協会主催の “初めての江戸東京野菜“ が開催された。
前回から学生さんや、コンシェルジュの資格を持った方や、一度受けたことがある方々を対象としてフローアップなどの方々も受けやすくなったことで、ご参加いただいた。

今年は、40度超えの天候が続いたこと等から生産状況は厳しいものがあるが、江戸東京野菜に対する理解は深まっている。




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今回も、江戸東京野菜コンシェルジュの役員は勿論のこと、江戸東京野菜推進委員会の水口均さんの対応いただいた。

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「江戸東京野菜には物語がある」について話しているが、フローアップの方のことも考えて、新しい写真などを加えている。



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2018年09月06日

「江戸東京野菜をまるごと体験しよう 見る、知る、獲る、食べる」の企画は夏野菜で行われた。


昨年度から始まった「江戸東京野菜をまるごと体験しよう 見る、知る、獲る、食べる」は、冬の野菜であったが、今回は8月28日(火)の夏野菜を国分寺市の小坂農園で開催された。

この事業は、JA東京中央会が主催して、江戸東京野菜コンシェルジュ協会が協力し、お手伝いをするというもの。

これまで、コンシェルジュ協会では江戸東京野菜の魅力を都民の皆様に伝える活動をしてきたが、この企画は飲食店事業者、市場関係者に限定、絞ってご理解いただこうと云うもので、

圃場見学と収穫体験、江戸東京野菜の基本についての座学、江戸東京野菜の食べ比べと試食をしていただくと云うもの。




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今回は、国分寺市の小坂農園を訪ねると云う企画で、谷中ショウガの収穫体験を行う。

上の画像をタップすると今回のスケジュール。




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2018年08月30日

9月1日(土)「第3回初めての江戸東京野菜講座」を開催!!。試食もあります。

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「学生割引」「フォローアップ割引」もあります
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2018年08月09日

NHK首都圏ネットワークで江戸東京野菜の生産農家岸野昌さんがギャップ取得に向けた審査を受けていた。


8日の18時台、何気なくNHKにチャンネルを変えたら、画面の上と左横には、台風13号が関東に接近すると云うので、鉄道や空の便の様子が刻々と表示していたが、画面に小平市の農家・岸野昌さんが映っていた。

暑いときに撮ったようで、岸野さんの畑は乾いていたが、作物は順調な生育を見せていた





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滝野川ゴボウを抜いて、「東京オリンピツク・パラリンピックの選手たちに、又東京に来られる外国のお客様に、私の栽培した江戸東京野菜を食べていただきたい。」と語っている。

また内藤トウガラシについても「料理に使ってもらいたい」とも・・・・

何のことかと思ってみていたら、GAP認証取得をするため、東京都の審査を受けているところだった。

東京オリンピツク・パラリンピックが一つのきっかけになっていて、GAP取得が、農産物を活用いただくための条件になっているからだ。

追伸

9日の夜、東京都の小寺孝治課長からメールをいただいた。NHKの首都圏ニュースがネットに流れていると教えていただいた。
岸野さんの前に小寺課長も写っていた。番組の途中から見ていたことが分かった。




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2018年07月26日

7月21日(土)13時から特別講演「ベテラン農家は語る」渡戸章さんに聞く!!


この日も暑い日だった、練馬大根を栽培している渡戸章さんにコンシェルジュ協会では、講演をお願いしていた。

練馬大根の事は勿論だが、練馬の農業についても、詳しいことから、2014年にもお話を聞いているが、「伝統野菜は、時間との戦いだ」と話しているが、お元気な内にいろいろと聞いておこうと云う企画だ。

就農してから67年の経験は、一度や二度で、すべて聞いたようなことにはならないわけで、今回もそのようなことで、企画した次第だ。





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ところが、朝8時過ぎに、渡戸さんから電話をいただいた。
何でも弟さんにご不幸があったから、行けないと云う。
渡戸さんは、単なる会議と思われていたようだが、渡戸さんの話を聞く講演会だと云うことをお伝えして、顔だけでも出してほしいとお願いし、ご理解をいただいた。

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当初は2時間を予定していたが、ご無理をお願いしたことで1時間でいいからと来ていただいたが、1時間半も話してくれた。

この企画は、渡戸さんと私のトークという形で進める予定だったが、自己紹介から自然と話に入ったから、トークと云う流れではなくなり、渡戸さんも皆さんに伝えたいと云うことがあったらしく、お話しは独演会のような感じになった。

渡戸さんは6代目で、初代が綱五郎さんで、道具には、綱五郎の焼き印があちこちに押してあると云う。
便所の汲み取りの柄杓の柄にまで押してあったと云う。

江戸の昔から人糞尿は肥料として必要としていたから、お祖父さんは牛込までとりに行っていた。「掃除宿(そうじやど)」に行ってくると云う言い方で、汲んできたそうだ。

今で云うアパート、昔は長屋ですが、大家と口約束で、年間何軒で幾らと約束していたから、すべて大家の収入になった。
中には、糞より尿ばかりが多い家などがあり、「奥さん水で薄めないで!」なんて云ったこともあった。とか・・・

次代は変わりその後は、化学肥料の時代になっり、清掃作業は行政の清掃局が行うようになり、

東京の農業後継者たちは、1964年の東京オリンピックの開催に当たり、放置されてい肥溜めのぶち壊し運動をしている。



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2018年07月11日

江戸東京野菜コンシェルジュで生産者の冨澤剛さんのお宅で交流会が開催された。


江戸東京野菜コンシェルジュで、三鷹の農業後継者グループのリーダーとして活躍している冨澤剛さんが、これまでの自宅が外環と結ぶ三鷹ジャンクションの建設工事で、自宅の玄関前を都道が走ることとなり

農場は分断され、横断歩道を渡って畑仕事をするようになってしまうことは、当ブログで紹介している。

これまでコンシェルジュ協会では、圃場見学や、試食会をさせていただいていた。
今年の1月には、飲食店等事業者を対象とした、「江戸東京野菜をまるごと体験しよう」にも協力していただいた。

これまでの自宅は、市立北野小学校の隣だつたから、200mほど西に移ったところから同校が見える。
こちらにも、畑を持っていたとのことで、そこに自宅を建設、農業の拠点を移された。

乾杯の挨拶で申し上げたが、出荷作業等がしやすい施設で、すぐにでもGAPがとれそうだ。





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一度伺いたいと思っていたら、冨澤さんから、コンシェルジュ協会の
新年会は会場の関係で人数制限をしているが、人数制限無しの交流会
、BBQの会場を提供しますから、と云っていただいた。

古い人間だから「BBQて何!」、と若い人に聞いたら、
バーベキューと読むと、笑われてしまった。
タレントのDAIGOレベルの話だ。

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皆さん楽しみにしていて、大勢集まった。

交流会は福島秀史理事の司会進行で始まった。






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2018年06月20日

“第2回初めての江戸東京野菜講座”の試食会は、季節の寺島ナス、馬込半白キュウリ、高井戸キュウリで実施。


今年2回目の江戸東京野菜コンシェルジュ協会主催の ”初めての江戸東京野菜講座” が開催された。

今回からは、江戸東京野菜に興味を持っている学生の皆さんや、一度受講された方のフォローアップなど、割引制度を設けたことで、反応よくご参加いただいた方もいらした。

この季節の江戸東京野菜と云うと、寺島ナスと馬込半白キュウリだが、これまで実施してきた江戸東京野菜の食べ比べても、馬込半白キュウリと高井戸キュウリの食べ比べは初めて行われた。

収穫期が1ヶ月と短い馬込半白キュウリであるため、食べ比べのイベントが開催されなかったことに原因がある。





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上原恭子理事の食べ比べは、3時過ぎから行われた。

素材の馬込半白キュウリと高井戸半白キュウリは、新鮮なものを料理したいと云うことで、前日に上原理事が生産者のもとを訪ねて、収穫してきて、料理したものを持ち込んでくれた。

*3種類のキュウリのそれぞれ上の部分と下の部分で比較した。
馬込半白キュウリ (国分寺 小坂良夫さん)
高井戸半白キュウリ (三鷹 冨澤剛さん)
F1キュウリ (三鷹 冨澤剛さん)





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2018年06月07日

NPO法人江戸東京野菜コンシェルジュ協会の平成30年度通常総会が開催され、全議案が承認され、新役員には川並三也さんが選任された。


特定非営利活動法人 江戸東京野菜コンシェルジュ協会では、平成30年度通常総会を6月3日(日曜日)10:30から小金井市の「くりやぶね」で開催しました。

佐々木昭理事の議長のもと、
平成29年度 事業報告
平成29年度 活動計算報告・監査公表
平成30年度 活動計画について
について提案いたしましたが、

慎重審議の上、すべての議案が満場一致で承認された。

また、第4号議案 役員の選任に関する件につきましては、
私から、川並三也さんを理事に推薦申し上げたが、
満場一致で選任された。



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川並さんには、2008年、椛S農ビジネスサポート・味の店「道草」と和風割烹「大地」の支配人時代に、江戸東京野菜を使っていただいた。

その後、大手町の「農業・農村ギャラリー」管理マネージャーとして、2013年、“ 旬・食”体験教室の 江戸東京野菜シリーズを企画した。

また、2014年には、和食の料理人について相談され、日本橋「ゆかり」の三代目野永喜三夫氏を紹介させていただいた。
以後、毎月セミナーが行われ好評を博し、今年からは「こだわりの旬を味わおう! 野永めしセミナー」が行われている。

2014年には、南新宿ビルの耐震構造ビルへの建て替えにあたり、2017年完成後の「JA東京アグリパーク」活用等の研究会委員を務めた。

2018年、椛S農ビジネスサポートの再雇用で、現在JA東京アグリパークに勤務している。

先に実施した当協会の講座でもお手伝いをいただいた。(上の写真)

江戸東京野菜コンシェルジュ(5期)でもあり、これまでのキャリアから新役員としての活躍を期待いただきたい。
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2018年04月23日

江戸東京野菜コンシェルジュ協会では第1回「初めての江戸東京野菜講座」をJA東京アグリパークで開催した。


江戸東京野菜コンシェルジュ協会が実施する、「初めての江戸東京野菜講座」の第1回が、先日新宿駅近くのJA東京アグリパークの会議室で開催された。

江戸東京野菜に興味を持っていただいたみなさんは、新規就農者、料理関係者、学者、主婦、出版関係者、JA関係者等、20数名が参加された。

江戸東京野菜には物語があるが、物語だけを聞いても、皆さん満足しないので、毎回食べ比べや試食もある。、




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今年は天候異変で、皆さんに食べていただくものを探すのに苦労した。
それでも、早稲田ミョウガタケとタケノコにすることになった。

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上原恭子理事から、固定種の江戸東京野菜についての講義があった後、食べ比べと、上原理事が作ってきたお料理で、早稲田ミョウガタケと、タケノコ(孟宗竹)の試食を行った。



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2018年04月17日

4月21日(土)、江戸東京野菜講座が新宿で開催されます。

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2018年03月06日

2018年度「はじめての江戸東京野菜講座」の募集が始まりました。


江戸から東京に伝えられてきた野菜。
その野菜には、一つひとつに物語があります。
季節の中で栽培されてきた野菜には、本来の味があります。

江戸東京野菜コンシェルジュ協会が実施する
第1回の講座は、4月21日(土)です。



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お待ちしています。

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2017年12月15日

当コンシェルジュ協会の恒例のイベント「江戸東京野菜の山分け収穫体験」も楽しく行われた。


昨年から始まった、「江戸東京野菜の山分け収穫体験」今年も練馬区平和台の渡戸秀行さん(江戸東京野菜コンシェルジュ)が栽培している圃場で行われた。

暮れに収穫予定の滝野川ニンジンも抜いて見せてくれた。




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有楽町線平和台下車5分の所にある圃場には、皆さんスーツケース等をもって27名が集まった。

上原恭子理事の進行で始まったが、最初に江戸東京野菜のホットニュースを話すようにとの指名で、挨拶をさせてもらった。
最近のニュースとしては、練馬大根を抜くことで、「ギネス世界記録を達成!!」を紹介した。



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2017年10月26日

江戸東京野菜コンシェルジュになりませんか! 第7期 資格取得講座は受付中です。

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2017年09月28日

9月30日(土)に「はじめての江戸東京野菜講座」が開催されます。

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2017年08月08日

「初めての江戸東京野菜講座」で、初めて食べた特徴ある江戸東京野菜に満足された。


東京アグリパークが4月にオープンしてから、都内の各JAを含めて、全国のJAが新宿駅に近い利便性を生かして、イベントを行っている。

先日は、JA町田市の新鮮野菜が販売されていた。

江戸東京野菜コンシェルジュ協会とJA東京中央会では、初めての講座は、「初めての江戸東京野菜講座」が、東京アグリパークで開催された。





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江戸東京野菜の存在を知り、もう少し江戸東京野菜を知りたいという方々がご参加いただいた。

江戸東京野菜とは! から入って、江戸東京野菜の捜索や発掘、江戸東京野菜の物語、などをお話しした。

東京の伝統野菜(固定種)を栽培している農家が激減しているというのを知ったのは1985年頃(昭和60年代) だった。
当時.東京で生産している伝統野菜については、私が調べて分かったのは15品目だった。

2007年、日本橋「ゆかり」の二代目野永喜一郎氏に招かれた折、東京の伝統野菜があるのなら作ってほしいと依頼されたことで、復活栽培が始まった。

品川カブ(2007年)、寺島ナス(2009年)、本田ウリ(2009年)、青茎三河島菜(2010年)、伝統大蔵ダイコン(2010年)、砂村一本ネギ(2011年)、小金井マクワ(2011年) が復活された。

平成23年(2011年)に、22品目で江戸東京野菜推進委員会がJA東京中央会に設置された。



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2017年08月04日

次の「はじめての江戸東京野菜講座」は8月5日(土)です。

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2017年07月29日

「ベテラン農家は語る!特別講演」で、早稲田ミョウガの第一人者井之口喜實夫さんが話をされた。


「ベテラン農家は語る!特別講演」で、早稲田ミョウガの第一人者井之口喜實夫さんが話をされた。

これまで、江戸東京野菜コンシェルジュ協会では、「伝統野菜は長老に聞け」を企画して80歳以上の方々に、お話を聞いてきました。

昨年、協会の育成講座で、井之口さんにお話を伺ったが、興味深いお話で好評であったことから、「ベテラン農家は語る!特別講演」としてお願いしたもの。

会場は、今年オープンになったJA東京アグリパークの会議室での講演となったが、井之口さんの話を聞きたいと、皆さん集まった。





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「私と江戸東京野菜〜井之口喜實夫の農業〜」 のパワーポイントは、育成講座で使ったものに、井之口さんの農業の中心的な「キャベツ栽培」についてもお話が聞きたいという希望があったことから、それらが追加されて2時間の予定で、パワーポイントは作られた。

キャベツ栽培では、ミョウガタケづくりの追録で紹介しているが、8人の農水大臣の賞状(農林水産大臣賞)を紹介している。。


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2017年07月25日

都庁の食堂7月25日〜江戸東京野菜を食べよう! シリーズ〜 檜原村のおいねのつる芋

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江戸時代のジャガイモを食べませんか、申し込みは画像をタップする
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