2019年05月31日

6月15日(土)、江戸東京野菜は試食もあります

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申し込み方法は、上の画像をタップして。
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2019年04月23日

江戸東京野菜コンシェルジュ協会が実施する入門講座「はじめての江戸東京野菜」が開催された。


「江戸東京野菜には、物語があります」で、ご案内した、江戸東京野菜の入門講座は年3回開催されているが、第1回は、この季節に収穫される江戸東京野菜を中心に実施している。

江戸東京野菜を知っていただくには、歴史文化を知るだけでなく、味を知っていただくことで江戸東京野菜の理解がより深まることから、食べ比べと試食会を実施している。





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今回は、東京うど、早稲田ミョウガタケ、伝統小松菜を使うと云うので、「江戸東京野菜には物語がある」をテーマに、八代将軍吉宗が小松菜と名づけた物語、東京ウドは、井荻ウドがルーツで古谷岩右衛門が尾張で栽培法を学んできたもの、

また、早稲田ミョウガタケは、早稲田ミョウガの発見と十一代将軍の家斉が好んで食べていたこと等を伝えた。

東京うどは、23区内で1軒となった練馬の井口良男さんの東京ウド、
練馬の井之口喜實夫さんの早稲田ミョウガタケと、
伝統小松菜を食べていたただいた。


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2019年04月18日

4月20日(土)、江戸東京野菜講座は試食もあります。

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2019年03月15日

〜江戸東京野菜&あいちの伝統野菜〜のお料理を半蔵門でいただいた。


江戸東京野菜コンシェルジュ協会とあいち在来種保存会が主催する「〜江戸東京野菜&あいちの伝統野菜〜春愁 半蔵門に集う」が、3月9日(土)T7時30分、半蔵門の隠れ家レストラン「BarはるRestaurant」で開催された。

愛知の皆さんとは、2016年2月に、東京愛知県人会の賀詞交換会の会場を借りて、愛知の伝統野菜と江戸東京野菜を使ったフレンチのフルコースを頂いたことがあった。

以来、あいち在来種保存会の高木幹夫代表世話人とは、個人的に情報交換を行っている。






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集いは、あいち在来種保存会の高木代表世話人の挨拶で始まった。(左から上原恭子理事、高木代表世話人、藤原慶子愛知県人会会長)、会場50席は満杯。

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藤原会長の発声で乾杯 !!。

このイベントのため愛知から駆け付けた、あいち在来種保存会の方々と、東京在住の愛知県人の皆さんが中心だから、江戸東京野菜を知っていただくには、良い機会だ。



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2019年03月11日

2019年度「はじめての江戸東京野菜講座」にご参加ください。

江戸から東京に伝えられてきた野菜。
その野菜には、一つひとつに物語があります。
季節の江戸東京野菜を試食もしていただきます。

江戸東京野菜コンシェルジュ協会が実施する
第1回の講座は、4月20日(土)です。


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上の画像をタップしてお申し込みください。
お待ちしています。



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2019年03月01日

〜江戸東京野菜&あいちの伝統野菜〜春愁 3月9日(土)半蔵門に集う


江戸東京野菜コンシェルジュ協会とあいち在来種保存会が主催する「〜江戸東京野菜&あいちの伝統野菜〜春愁 半蔵門に集う」は、3月9日(土)T7時30分、半蔵門の隠れ家レストラン「BarはるRestaurant」で開催されます。

江戸東京野菜としては、八王子の福島農園で栽培された野菜が使われる。
江戸東京野菜と、愛知の伝統野菜を使ったお料理をお楽しみください。



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参加希望者は、上原 kyo-u@k02.itscom.net 又は 090-1651-1677まで
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2019年02月10日

協会の理事会終了後に「旬の江戸東京野菜の料理を味わって ”缶バッチ” を集めよう」の企画に参加している居酒屋「波浮港」にみんなを誘った。


江戸東京野菜コンシェルジュ協会の理事会が、先日18時半から小金井で行われたが、今年になって初めてとなった理事会で、2019年度の主な日程などについて協議を行った。

理事会は20時過ぎに終わったことから、先日当ブログで紹介した「旬の江戸東京野菜の料理を味わって ”缶バッチ” を集めよう」の企画に参加している居酒屋「波浮港」にみんなを誘った。




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川並理事は、焼酎のあした葉茹で汁割を飲んでいる。

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2019年度スケジュールとしては、
はじめての江戸東京野菜 
第1回 4月20日、第2回 6月15日、第3回8月31日
江戸コン講座 総合コース 
第1日目10月26日、第2日目11月26日、第3日目11月9日

Study&Cafe   6月 or 2月 新宿御苑
ベテラン農家は語る  7月20日
東京味わいフェスタ
10月11日、12日、13日 丸の内エリア
収穫体験&山分け 12月8日 ファーム渡戸

等が決定した。




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2018年12月12日

江戸東京野菜コンシェルジュ協会が主催の「江戸東京野菜の山分け収穫体験」が、ファーム渡戸で開催された。


江戸東京野菜コンシェルジュ協会が主催して毎年開催している「江戸東京野菜の山分け収穫体験」が、ファーム渡戸で10時から開催された。

協会の主催と言う事で、スタッフは佐々木昭理事、上原恭子理事、松嶋あおい理事、川並三也理事、そしていつもお手伝いをいただいているコンシェルジの木村えり子さん、若林牧子さん、増田純代さんが早くから来ていただいた。

今年で3回目になる山分けイベントは好評で、今回もキャンセル待ちが大勢出た。
他のグループからも、山分けイベントを行いたいという希望もあり、この日は、午后から全国農協観光協会か主催する山分けも行われた。






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開会に当たり、協会代表の立場でご挨拶をさせていただき、

江戸東京野菜コンシェルジュで、ファーム渡戸の渡戸秀行オーナーから、収穫する江戸東京野菜の説明と栽培について語った。

渡戸さんは、年間各種の江戸東京野菜を栽培している。
今回の山分けは、馬込三寸ニンジン、滝野川大長ニンジン、シントリ菜、金町コカブ、青茎三河島菜、、練馬大根の収穫と、石神井川に近い圃場で栽培している下山千歳白菜が対象だが、

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それ以外に、圃場には、渡辺早生ゴボウ(写真下左)、伝統小松菜(写真下中右)、のらぼう菜(写真下中左)が栽培されていたが、予定していた品川カブは売れてしまったという。

参加者たちは、車で来た方もいたが、収穫した野菜を入れるために、旅行用のスーツケースやキャリーケースを持ってきた方もいた。



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2018年10月26日

平成30年度 江戸東京野菜コンシェルジュの資格取得講座の開催

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10月27日(土) 11月3日(土) 10日(土)、3日間の講座です。
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2018年09月10日

今年3回目の江戸東京野菜コンシェルジュ協会主催の “初めての江戸東京野菜“ が開催された。


今年3回目の江戸東京野菜コンシェルジュ協会主催の “初めての江戸東京野菜“ が開催された。
前回から学生さんや、コンシェルジュの資格を持った方や、一度受けたことがある方々を対象としてフローアップなどの方々も受けやすくなったことで、ご参加いただいた。

今年は、40度超えの天候が続いたこと等から生産状況は厳しいものがあるが、江戸東京野菜に対する理解は深まっている。




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今回も、江戸東京野菜コンシェルジュの役員(松嶋理事、川並理事、福島理事)は勿論のこと、江戸東京野菜推進委員会の水口均さんの対応いただいた。

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「江戸東京野菜には物語がある」について話しているが、フローアップの方のことも考えて、新しい写真などを加えている。



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2018年08月30日

9月1日(土)「第3回初めての江戸東京野菜講座」を開催!!。試食もあります。

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「学生割引」「フォローアップ割引」もあります
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2018年08月09日

NHK首都圏ネットワークで江戸東京野菜の生産農家岸野昌さんがギャップ取得に向けた審査を受けていた。


8日の18時台、何気なくNHKにチャンネルを変えたら、画面の上と左横には、台風13号が関東に接近すると云うので、鉄道や空の便の様子が刻々と表示していたが、画面に小平市の農家・岸野昌さんが映っていた。

暑いときに撮ったようで、岸野さんの畑は乾いていたが、作物は順調な生育を見せていた





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滝野川ゴボウを抜いて、「東京オリンピツク・パラリンピックの選手たちに、又東京に来られる外国のお客様に、私の栽培した江戸東京野菜を食べていただきたい。」と語っている。

また内藤トウガラシについても「料理に使ってもらいたい」とも・・・・

何のことかと思ってみていたら、GAP認証取得をするため、東京都の審査を受けているところだった。

東京オリンピツク・パラリンピックが一つのきっかけになっていて、GAP取得が、農産物を活用いただくための条件になっているからだ。

追伸

9日の夜、東京都の小寺孝治課長からメールをいただいた。NHKの首都圏ニュースがネットに流れていると教えていただいた。
岸野さんの前に小寺課長も写っていた。番組の途中から見ていたことが分かった。




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2018年07月26日

7月21日(土)13時から特別講演「ベテラン農家は語る」渡戸章さんに聞く!!


この日も暑い日だった、練馬大根を栽培している渡戸章さんにコンシェルジュ協会では、講演をお願いしていた。

練馬大根の事は勿論だが、練馬の農業についても、詳しいことから、2014年にもお話を聞いているが、「伝統野菜は、時間との戦いだ」と話しているが、お元気な内にいろいろと聞いておこうと云う企画だ。

就農してから67年の経験は、一度や二度で、すべて聞いたようなことにはならないわけで、今回もそのようなことで、企画した次第だ。





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ところが、朝8時過ぎに、渡戸さんから電話をいただいた。
何でも弟さんにご不幸があったから、行けないと云う。
渡戸さんは、単なる会議と思われていたようだが、渡戸さんの話を聞く講演会だと云うことをお伝えして、顔だけでも出してほしいとお願いし、ご理解をいただいた。

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当初は2時間を予定していたが、ご無理をお願いしたことで1時間でいいからと来ていただいたが、1時間半も話してくれた。

この企画は、渡戸さんと私のトークという形で進める予定だったが、自己紹介から自然と話に入ったから、トークと云う流れではなくなり、渡戸さんも皆さんに伝えたいと云うことがあったらしく、お話しは独演会のような感じになった。

渡戸さんは6代目で、初代が綱五郎さんで、道具には、綱五郎の焼き印があちこちに押してあると云う。
便所の汲み取りの柄杓の柄にまで押してあったと云う。

江戸の昔から人糞尿は肥料として必要としていたから、お祖父さんは牛込までとりに行っていた。「掃除宿(そうじやど)」に行ってくると云う言い方で、汲んできたそうだ。

今で云うアパート、昔は長屋ですが、大家と口約束で、年間何軒で幾らと約束していたから、すべて大家の収入になった。
中には、糞より尿ばかりが多い家などがあり、「奥さん水で薄めないで!」なんて云ったこともあった。とか・・・

次代は変わりその後は、化学肥料の時代になっり、清掃作業は行政の清掃局が行うようになり、

東京の農業後継者たちは、1964年の東京オリンピックの開催に当たり、放置されてい肥溜めのぶち壊し運動をしている。



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2018年07月11日

江戸東京野菜コンシェルジュで生産者の冨澤剛さんのお宅で交流会が開催された。


江戸東京野菜コンシェルジュで、三鷹の農業後継者グループのリーダーとして活躍している冨澤剛さんが、これまでの自宅が外環と結ぶ三鷹ジャンクションの建設工事で、自宅の玄関前を都道が走ることとなり

農場は分断され、横断歩道を渡って畑仕事をするようになってしまうことは、当ブログで紹介している。

これまでコンシェルジュ協会では、圃場見学や、試食会をさせていただいていた。
今年の1月には、飲食店等事業者を対象とした、「江戸東京野菜をまるごと体験しよう」にも協力していただいた。

これまでの自宅は、市立北野小学校の隣だつたから、200mほど西に移ったところから同校が見える。
こちらにも、畑を持っていたとのことで、そこに自宅を建設、農業の拠点を移された。

乾杯の挨拶で申し上げたが、出荷作業等がしやすい施設で、すぐにでもGAPがとれそうだ。





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一度伺いたいと思っていたら、冨澤さんから、コンシェルジュ協会の
新年会は会場の関係で人数制限をしているが、人数制限無しの交流会
、BBQの会場を提供しますから、と云っていただいた。

古い人間だから「BBQて何!」、と若い人に聞いたら、
バーベキューと読むと、笑われてしまった。
タレントのDAIGOレベルの話だ。

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皆さん楽しみにしていて、大勢集まった。

交流会は福島秀史理事の司会進行で始まった。






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2018年06月20日

“第2回初めての江戸東京野菜講座”の試食会は、季節の寺島ナス、馬込半白キュウリ、高井戸キュウリで実施。


今年2回目の江戸東京野菜コンシェルジュ協会主催の ”初めての江戸東京野菜講座” が開催された。

今回からは、江戸東京野菜に興味を持っている学生の皆さんや、一度受講された方のフォローアップなど、割引制度を設けたことで、反応よくご参加いただいた方もいらした。

この季節の江戸東京野菜と云うと、寺島ナスと馬込半白キュウリだが、これまで実施してきた江戸東京野菜の食べ比べても、馬込半白キュウリと高井戸キュウリの食べ比べは初めて行われた。

収穫期が1ヶ月と短い馬込半白キュウリであるため、食べ比べのイベントが開催されなかったことに原因がある。





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上原恭子理事の食べ比べは、3時過ぎから行われた。

素材の馬込半白キュウリと高井戸半白キュウリは、新鮮なものを料理したいと云うことで、前日に上原理事が生産者のもとを訪ねて、収穫してきて、料理したものを持ち込んでくれた。

*3種類のキュウリのそれぞれ上の部分と下の部分で比較した。
馬込半白キュウリ (国分寺 小坂良夫さん)
高井戸半白キュウリ (三鷹 冨澤剛さん)
F1キュウリ (三鷹 冨澤剛さん)





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2018年06月07日

NPO法人江戸東京野菜コンシェルジュ協会の平成30年度通常総会が開催され、全議案が承認され、新役員には川並三也さんが選任された。


特定非営利活動法人 江戸東京野菜コンシェルジュ協会では、平成30年度通常総会を6月3日(日曜日)10:30から小金井市の「くりやぶね」で開催しました。

佐々木昭理事の議長のもと、
平成29年度 事業報告
平成29年度 活動計算報告・監査公表
平成30年度 活動計画について
について提案いたしましたが、

慎重審議の上、すべての議案が満場一致で承認された。

また、第4号議案 役員の選任に関する件につきましては、
私から、川並三也さんを理事に推薦申し上げたが、
満場一致で選任された。



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川並さんには、2008年、椛S農ビジネスサポート・味の店「道草」と和風割烹「大地」の支配人時代に、江戸東京野菜を使っていただいた。

その後、大手町の「農業・農村ギャラリー」管理マネージャーとして、2013年、“ 旬・食”体験教室の 江戸東京野菜シリーズを企画した。

また、2014年には、和食の料理人について相談され、日本橋「ゆかり」の三代目野永喜三夫氏を紹介させていただいた。
以後、毎月セミナーが行われ好評を博し、今年からは「こだわりの旬を味わおう! 野永めしセミナー」が行われている。

2014年には、南新宿ビルの耐震構造ビルへの建て替えにあたり、2017年完成後の「JA東京アグリパーク」活用等の研究会委員を務めた。

2018年、椛S農ビジネスサポートの再雇用で、現在JA東京アグリパークに勤務している。

先に実施した当協会の講座でもお手伝いをいただいた。(上の写真)

江戸東京野菜コンシェルジュ(5期)でもあり、これまでのキャリアから新役員としての活躍を期待いただきたい。
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2018年04月23日

江戸東京野菜コンシェルジュ協会では第1回「初めての江戸東京野菜講座」をJA東京アグリパークで開催した。


江戸東京野菜コンシェルジュ協会が実施する、「初めての江戸東京野菜講座」の第1回が、先日新宿駅近くのJA東京アグリパークの会議室で開催された。

江戸東京野菜に興味を持っていただいたみなさんは、新規就農者、料理関係者、学者、主婦、出版関係者、JA関係者等、20数名が参加された。

江戸東京野菜には物語があるが、物語だけを聞いても、皆さん満足しないので、毎回食べ比べや試食もある。、




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今年は天候異変で、皆さんに食べていただくものを探すのに苦労した。
それでも、早稲田ミョウガタケとタケノコにすることになった。

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上原恭子理事から、固定種の江戸東京野菜についての講義があった後、食べ比べと、上原理事が作ってきたお料理で、早稲田ミョウガタケと、タケノコ(孟宗竹)の試食を行った。



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2018年04月17日

4月21日(土)、江戸東京野菜講座が新宿で開催されます。

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2018年03月06日

2018年度「はじめての江戸東京野菜講座」の募集が始まりました。


江戸から東京に伝えられてきた野菜。
その野菜には、一つひとつに物語があります。
季節の中で栽培されてきた野菜には、本来の味があります。

江戸東京野菜コンシェルジュ協会が実施する
第1回の講座は、4月21日(土)です。



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