今年の夏の会では、5番目のお料理が「鮎南蛮 蓼風味カレー蕎麦」で、
小鮎の下に生葉の鮎蓼が敷かれていた。
2025年の夏の会「生鮎と蕎麦の生春巻き」は、鮎とそばの間に敷き、
2025年6月6日から更科堀井では変わりそばとして
「たで切そば」を出していいる。
江戸東京野菜のつま物「鮎蓼」は、足立区のつま物農家鹿濱コ雄さんの
「鹿浜つまもの農園」から仕入れている。
上の画像をタップする。
夏の会の2日目、展示した野菜は使い終わっていたので、
栽培したいと云う方々で分けた。
鮎蓼は、葉がピリリと辛いことから、鮎料理には欠かせないから、
魅力的な日本のハーブだ。
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