2026年08月14日

河村さんのお宅からの帰りに、同じあきる野市の「ヴィンヤード多摩」のブドウ畑を見せてもらった。


石川敏之さんの畑「ゆっくり農縁」の先にワイナリーがあるというので、連れて行ってもらったことがある。

社員の方にお話を伺ったが、9月になるとブドウの収穫は、一般の方々をネットで募集をしているとのことで、行ってみようと思っていたが、仕事が入っていまだに行っていないばかりかブドウが実っているところすら見ていないので、河村郷子さんのお宅に行った帰りに、
石川さんに寄ってもらった。



1-1.jpg

「ヴィンヤード多摩」は、お休みなのか、扉はしまっていたので、
ブドウ畑を見せてもらった。

上の画像をタップする
日本ワインコンクールで東京ブラン2025が、銅賞を受賞した。






2-1.jpg

ぶどうがたくさん実っていたが、品種はわからない。

上の画像をタップすると動画






2-2.jpg

栽培されているブドウは
ヤマソーヴィニヨン、モンドブリエ、ビジュノワール、
シラー、ピノ・ノワール、カベルネフラン、シヤルドネ
メルロー、他・・・だそうだが、たくさん実っていた

上の画像をタップする。
あきる野から八王子に連なる山々。

posted by 大竹道茂 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年08月11日

マクワウリ栽培をしている河村さんの畑を見せてもらったが、鹿に荒らされていてた。


鷺草の花が咲いたとあきる野の河村郷子さんからメールを頂いたので、御縁堂の石川敏之さんと武蔵五日市駅で待ち合わせをした。



00-2.jpg

改札を出るところに、クマ出没注意!の立て看板があった。
改めて、ここから檜原や、五日市周辺の里山にも出るのだろう、
このことはお隣の八王子の里山で野菜や宗兵衛裸麦を栽培している
高野重春さんからも伺っている。

上の画像をタップする
獣害の被害がある。






続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年07月29日

22日”さぎ草展”を見た後、駅近くの等々力渓谷に降りてしばらく暑さを凌いだ。


猛暑の中、玉川総合支所のコミュニティ広場で開催されていた
”さぎ草展”を見に行ったことは紹介した。
その後、何度か行ったことのある、等々力駅近くの
渓谷に降りてしばらく暑さを凌いだ。



1-1.jpg

等々力駅の踏切を渡ってすぐのところを右に曲がると、ゴルフ橋の
鉄橋があり、その手前に等々力渓谷公園の柱・・・

上の画像をタップする
ゴル橋の脇から下りの階段がある。




続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年07月22日

暑中お見舞い申し上げます。


暑中お見舞い申し上げます。

猛暑の中、深夜まで暑さが残り眠れないので
仕舞ってあった西川のひんやり涼感寝具を敷いて
寝ました。




上の画像をタップする

最高40度以上になると酷暑日だそうで
21日、今年初めて岐阜県の郡上八幡で記録していて、22日は
埼玉県熊谷市で酷暑日が予定されている。
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年04月18日

13期の杉田久雄さんに地元・青梅市の藤橋城跡を案内してもらった。


藤橋城跡に行きたいと、杉田久雄さん(13期)に
無理を言って車で案内してもらった。

杉田さんに地元小学校の出前授業を5月に依頼されているので、
情報収集で地域を案内してもらったもの。
青梅市は奥多摩町や檜原村等の他、埼玉県飯能市に
隣接している中山間地と青梅市の4分の1程の、
平野部に分かれている。



1-1-5.jpg

平野部の一画に、藤橋城跡がある。

上の画像をタップする。
武蔵名勝図会によると、
江戸時代末期(1820年)、平山越前守虎吉(重吉)の
土地だったとある。

なぜ、藤橋城なのかを調べてみると、諸説あるが、戦国時代の
藤橋城は藤橋小三郎が城主だったが、天正18年に落城している。






続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年04月15日

チュウリッブまつりの帰りに、江戸・東京の農業「養蚕の村・羽村」建立を確認してきた。


羽村市の「花と水のまつり実行委員会」が実施している
チュウリッブまつりに行ってきたことは、当ブログで紹介した。

杉田久雄さん(13期)の車に乗せていただいたので、多摩川沿いの
駐車場が戻るのに、武蔵阿蘇神社の参道の鳥居が見えたので、
杉田さんに待っていてもらって、参道を歩いた、

阿蘇神社には現役時代に企画した、江戸東京の農業の説明板を
建てているからで、確認しておきたいと思ったからだ、

羽村には何度か来ているが、始めてきたのは2011年8月で、
大賀蓮の「観蓮会」に来ている。



1-1-5032363.jpg

平成9年(1997)に、江戸東京の農業説明板を、東京の神社などに
50本建立したが、その一本が阿蘇神社に建立した。

建立した後、見に来たのが2016年5月で、ブログで紹介している。
上の画像をタップする





続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年03月31日

二子玉川の土手の上の桜が満開になったことでハマダイコンの写真が届いた。


二子玉川の兵庫島の付近で、ハマダイコンの花が咲き始めたと
うおこうの女将松井つるみさん(1期)が、写真を送ってくれ紹介した。


1-1--.JPG

二子玉川駅から六郷に繋がる多摩堤の桜が満開になった。

上の画像をタツプする、
三分咲の桜もあり、その下にはハマダイコンが群生している。






続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年03月27日

都心まで行った帰りに、ソメイヨシノ発祥の地、駒込駅に立寄った。


18日に、靖国神社の染井吉野の標本木を見に行ったが、
翌日開花宣言がされた。

その後、都内各地から桜のニュースが報じられている。
25日、都心まで行くことがあったが、午後から雨が降り始めた中で、
駒込駅に降り立った。



0-1-3  0325_055406164.jpg

駒込駅の改札を出たところにポストがあったが、
桜の花で彩られていた。

上の画像をタップする
ソメイヨシノ発祥の地 豊島区
江戸の染井村(現在の東京都豊島区駒込地域)が
ソメイヨシノ発祥の地と言われています。





続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年03月25日

15期のメンバー氷見さんからラインに天祖神社の「江戸野菜みくじ」の投稿があった。


15期のメンバー氷見英子さんからラインに投稿があった。

三連休に街歩きをしてきました。
大塚にある天祖神社で「江戸野菜みくじ」をひいたあと、
巣鴨の眞性寺前の「旧中山道はタネ屋街道」の看板を見てきました。
おみくじの野菜がかわいくて全種類欲しくなりました。




2-1.jpg

大根みくじは、まさに江戸時代の大根で白首だ。
とかくダイコンだと、青首にしたいところだが、江戸野菜と
したことから、白首である。

上の画像をタップする
巣鴨大塚の天祖神社は、大塚駅に近く
説明には、「張り子の野菜付きのおみくじです。
中山道沿いの巣鴨にあった、通称 種子屋街道、 野菜の種子が、
ここ巣鴨の地から全国へ流通していました。
種子にあやかり、沢山の福であふれますように。
」とあり
初穂料は500円です。

江戸野菜みくじには、大根みくじ、にんじんみくじ、小かぶみくじ、
茄子みくじがあるが、場所柄大根は、練馬大根、人参は滝野川人参、
小カブは金町コカブ、茄子は雑司ヶ谷茄子ではないだろうか。





続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年03月24日

二子玉川の兵庫島公園付近でも、ハマダイコンの花が咲き始めている。


二子玉川の兵庫島公園は、多摩川と野川に挟まれた地域だが、周辺では
多摩川の氾濫を防ぐための治水対策として堤防整備と公園施設の
老朽化・災害復旧が行なわれていました。
堤防は 2019年(令和元年)台風19号による浸水被害を受けたからです。


この程、近くにお住いの松井つるみさん(1期)から写真が送られてきた。



1-1 兵庫島.jpg

兵庫島公園付近を含む二子玉川地区で、洪水から街を守るための
新しい堤防の建設や、兵庫橋の架け替えが行われました。

上の画像をタップする
兵庫島公園付近でもハマダイコンの花が咲き始めている。





続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2026年01月14日

加藤仁思シェフが、11期のラインに「うどの収穫」の写真を掲載したので、皆さんに紹介する。


今日は店のスタッフと東京うどの収穫体験をさせてもらいに小平の
【にごりや農園】まで行ってきました!


ホテルグレイスリー田町のスタッフは、ジュビリンさんと市橋さんで、
二人は”2025冬の江戸東京野菜収穫体験&山分け@ファーム渡戸”にも
参加いただいている。

加藤シェフは江戸東京野菜に注目されていて、うどが
販売されているとなると、日本橋にまで買いに行っている。

ウドの収穫体験は2023年から実施していて、松嶋あおい理事が
個人のラインで案内を配信していた。
*うど収穫体験 & うどたっぷりランチ*は、5名以上集まった日に
開催していて、何組も期間内に実施している。



1-1-.jpg

右から、加藤シェフ、園主の小野義雄さん、ジュビリンさんと市橋さん

上の画像をタップする
右から3人目は、園主夫人の小野久枝さん




続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年07月27日

11期の冬森灯さんがグレイスリー田町の加藤シェフに会いに来たと写真添付のLINEに掲載された。


先日、11期のラインに、冬森灯さんがグレイスリー田町の
加藤仁思シェフに会いに来たと写真添付のメールが掲載された。

今日冬森灯さんがグレイスリー田町にいらしてくださいましたウインク

食と文化芸術を題材にした小説家!凄いですね!
『すきだらけのビストロ』冬森灯さん製作のビストロつくしの
ハーブソルトも頂いちゃった勝ち誇り、使うの楽しみですウインク
ちゃんとお話をした事がなかったので嬉しかったです顔1(うれしいカオ)




1-1-.JPG

加藤さん、本日はありがとうございました平謝りきらきら
担当編集さんとご一緒に伺いました。
加藤さんのクリエイティビティあふれるお料理、たっぷり堪能いたし
ました❣️お忙しい中、お話も伺え、とてもありがたかったです平謝り

おかげさまで6月に、双葉社さんから
新刊単行本『しふく弁当ききみみ堂』が出版されました。


上の画像をタップする
今月7月は、ポプラ社さんから、東急Bunkamuraさんとコラボした
『すきだらけのビストロ うつくしき一皿』が文庫化されました。



続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年05月21日

「ゆっくり農縁」の石川さんが、武蔵五日市駅近くに「五縁堂」商店を開店した。


あきる野市山田で、無農薬無肥料で「ゆっくり農縁」を経営していた
石川敏之さんが、昨年から、武蔵五日市駅近くに、
店を開いたと聞いていた、

店となると、農縁はどうなるのかと思っていたが、店は週の内
4日で3日農作業をするとしていた。

これまでは、畑を見せて頂くので、五日市線の武蔵増戸で下車して
伺っていたが、店が忙しくなったことで様子が変わってきた、
「ゆっくり農縁」は5月末で地主に返すと云う。
したがって畑は八王子市上川の麦畑と店の近くに新たに借りた
2か所という。




1-1.JPG

石川さんは「縁」にこだわっていて、お店も五縁堂、

上の画像をタップする
店の前からは武蔵五日市駅の電車がみえる




続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年05月17日

協会の若林牧子理事から、八丈島へアシタバの調査に行かれたと写真が送られてきた。


コンシェルジュ協会の若林牧子理事から、写真添付のメールがあった。
メールには「3月の終わりに、八丈島へ野菜ソムリエの仲間で行って
きたのですが、すっかり記事としての旬が過ぎてしまいました。

レポートにもありますが、野菜ソムリエコミュニティTOKYO総会を
昨年5月末に開催しまして、そのときをきっかけとして、
実現したツアーとなります。





1-1.png

歓迎の ”おじゃりやれ” と池田勝信さん
(スーパー「八丈ストア」の社長)

 
上の画像をタップする
飛行場から八丈富士方面は農業地帯が広がっている。

池田さんが今回のツアーを企画をしてくれたと云う。




続きを読む
posted by 大竹道茂 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年04月15日

久富さんに案内してもらって、ほし先生と新御茶ノ水の近くのレストラン「CAHLUMN」に行ってきた。


更科堀井の春の会に来ていただいた久富信矢さんが、その時、
新御茶ノ水の近くに、レストラン「CAHLUMN」を始めた方と一緒で、
写真を掲載しているが、久富さんには4月にほしひかる先生と
レストランに伺うお約束をしていた。




1-2.jpg

上の画像をタップする
お茶の水の聖橋口から「ニコライ堂の脇を下って駿河台道灌道を右に
曲がって二本目を左に曲がる
」と久富さんからメールを頂いていた。
この辺りは、松平織部の屋敷地だったようだ、

来て思い出したが、神田アート七福神の布袋様がビルの緑地にあり、
向いには道灌の娘を祀る太田姫神社もある。


どの店だか分らないので、ほしひかる先生と、JAZZ &COFFEE の
店の前で待っていると、久富さんがやってきて、その店に入った。

春の会では、挨拶だけでお話しできなかったが、当日頂いた
名刺には〈CAHLUMN〉とあり、レストランと云っても
ファッション関係のお仕事だろうと思っていた。



続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

セルリーの収穫をしていた並木さんは、昨日自宅裏の最後のハウス収穫が終了いたしました。


清瀬市のバイパス沿いのハウスと、住宅地のハウス、そして自宅裏の
ハウスと、3か所でセルリー栽培をしていた並木猛さん。

3月29日から、5-6人のお手伝いを頼んで、収穫を行っていたが、
コンシェルジュの皆さんも、勉強のために見に伺ったりしていた。
セルリーのお料理も紹介してくれた加藤シェフ。

最後は自宅裏のハウスが14日に終わったと、お手伝いをしていた
増田純代さんが写真を送ってくれた。



スクリーンショット 2025-04-16 141758.png

最後の一株と並木さんの写真です。

上の画像をタップする
並木さん、ご苦労さまでした。増田さんも・・・、

posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年04月12日

14期のLINEに雨宮晴仁さんが、最近の活動を報告をされたので、紹介します。


14期のLINEに雨宮晴仁さんが、最近の活動報告を紹介されました。

先日、2期の森田さんから『のらぼう菜が入りました』と御連絡を頂き、
三軒茶屋の八百森さんへお伺いしました。




1-1.png

上の画像をタップする

とても立派なのらぼう菜
『普段は捨てがちな茎の下部が一番美味しい』という
アドバイスを頂きました。





続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年04月10日

コンシェルジュ11期と12期のLINEに、清瀬の並木農園の写真が掲載されたので紹介する。



前に、フレンチの三國清三シェフを案内している清瀬市の
並木農園では、ミクニマルノウチでも使っていると云うので、
ホテル グレイスリー田町の加藤仁思シェフにも一度見て
おいてもらおうと連絡をした。

この時期お手伝いをしている増田純代さんに案内を依頼したが、
後で先約があることが分かり、並木さんにお願いした。

今日は大竹先生の紹介で朝から清瀬のなみき農園で並木猛さんが育てる
セルリー(セロリ)の袋詰めをお手伝いさせていただいたウインク




1-1.png

並木さんと一緒に収穫したセルリーを持って・・・、
隣のゴム長靴をはいた女性はお手伝いの方。
上の画像をタップする




続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年04月08日

東京を代表するセルリー栽培農家の並木猛さんのハウスを、応援団が訪れた。


セルリー(セロリ)栽培では、東京を代表する清瀬市の
並木猛さんの収穫状況を、紹介したが
その後、並木さんを応援する方々が、並木さんのハウスを訪れている。



1-1.png

4月2日に浦和の森川洋一さん(10期)が、ハウスを訪ねている。

上の画像をタップする
足の悪い並木さんのお母さんは、収穫で活気のあるハウスに
居ることが好きで来ているが
森川さんを増田純代さんが撮ってくれた。(お隣はお手伝いの方)


続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境

2025年04月05日

松井つるみさんが、二子多摩川の土手に咲く、ハマダイコンの写真を送ってくれた。


29日に、江戸城濠大根の花を見に行っていった、そんなタイミングで、
コンシェルジ1期の松井つるみさん(高円寺うおこうの女将)から、
多摩川近くの友人がハマダイコンの写真を送ってくれました。」と
写真添付のメールが届いていた。



1-1-.png

松井さんは確認に見に行ったようで、「ハマダイコンは、多摩川の
土手に咲いていました。
」という。
上の画像をタップする



以前魚のイラストを描いてくれた加藤都子さんのお母様に
ハマダイコンの話を伝えていたので、犬の散歩仲間達の間でも話題に
なっていたようで、ハマダイコンの花が咲いたと教えてくれました。

先日,都子さんが大根を抜いて持ってきてくれましたが、
大きいのは抜けなくて小さいのを抜いてきたと。

都子さんの話では,犬の散歩仲間では犬がこの花の根っこを
好んで掘って食べる事で有名だったそうです。
初めて聞きました。辛味大根ですし、辛くないのかしら。



続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農のある景観と環境