2026年01月14日

加藤仁思シェフが、11期のラインに「うどの収穫」の写真を掲載したので、皆さんに紹介する。


今日は店のスタッフと東京うどの収穫体験をさせてもらいに小平の
【にごりや農園】まで行ってきました!


ホテルグレイスリー田町のスタッフは、ジュビリンさんと市橋さんで、
二人は”2025冬の江戸東京野菜収穫体験&山分け@ファーム渡戸”にも
参加いただいている。

加藤シェフは江戸東京野菜に注目されていて、うどが
販売されているとなると、日本橋にまで買いに行っている。

ウドの収穫体験は2023年から実施していて、松嶋あおい理事が
個人のラインで案内を配信していた。
*うど収穫体験 & うどたっぷりランチ*は、5名以上集まった日に
開催していて、何組も期間内に実施している。



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右から、加藤シェフ、園主の小野義雄さん、ジュビリンさんと市橋さん

上の画像をタップする
右から3人目は、園主夫人の小野久枝さん




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2025年07月27日

11期の冬森灯さんがグレイスリー田町の加藤シェフに会いに来たと写真添付のLINEに掲載された。


先日、11期のラインに、冬森灯さんがグレイスリー田町の
加藤仁思シェフに会いに来たと写真添付のメールが掲載された。

今日冬森灯さんがグレイスリー田町にいらしてくださいましたウインク

食と文化芸術を題材にした小説家!凄いですね!
『すきだらけのビストロ』冬森灯さん製作のビストロつくしの
ハーブソルトも頂いちゃった勝ち誇り、使うの楽しみですウインク
ちゃんとお話をした事がなかったので嬉しかったです顔1(うれしいカオ)




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加藤さん、本日はありがとうございました平謝りきらきら
担当編集さんとご一緒に伺いました。
加藤さんのクリエイティビティあふれるお料理、たっぷり堪能いたし
ました❣️お忙しい中、お話も伺え、とてもありがたかったです平謝り

おかげさまで6月に、双葉社さんから
新刊単行本『しふく弁当ききみみ堂』が出版されました。


上の画像をタップする
今月7月は、ポプラ社さんから、東急Bunkamuraさんとコラボした
『すきだらけのビストロ うつくしき一皿』が文庫化されました。



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2025年05月21日

「ゆっくり農縁」の石川さんが、武蔵五日市駅近くに「五縁堂」商店を開店した。


あきる野市山田で、無農薬無肥料で「ゆっくり農縁」を経営していた
石川敏之さんが、昨年から、武蔵五日市駅近くに、
店を開いたと聞いていた、

店となると、農縁はどうなるのかと思っていたが、店は週の内
4日で3日農作業をするとしていた。

これまでは、畑を見せて頂くので、五日市線の武蔵増戸で下車して
伺っていたが、店が忙しくなったことで様子が変わってきた、
「ゆっくり農縁」は5月末で地主に返すと云う。
したがって畑は八王子市上川の麦畑と店の近くに新たに借りた
2か所という。




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石川さんは「縁」にこだわっていて、お店も五縁堂、

上の画像をタップする
店の前からは武蔵五日市駅の電車がみえる




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2025年05月17日

協会の若林牧子理事から、八丈島へアシタバの調査に行かれたと写真が送られてきた。


コンシェルジュ協会の若林牧子理事から、写真添付のメールがあった。
メールには「3月の終わりに、八丈島へ野菜ソムリエの仲間で行って
きたのですが、すっかり記事としての旬が過ぎてしまいました。

レポートにもありますが、野菜ソムリエコミュニティTOKYO総会を
昨年5月末に開催しまして、そのときをきっかけとして、
実現したツアーとなります。





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歓迎の ”おじゃりやれ” と池田勝信さん
(スーパー「八丈ストア」の社長)

 
上の画像をタップする
飛行場から八丈富士方面は農業地帯が広がっている。

池田さんが今回のツアーを企画をしてくれたと云う。




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2025年04月15日

久富さんに案内してもらって、ほし先生と新御茶ノ水の近くのレストラン「CAHLUMN」に行ってきた。


更科堀井の春の会に来ていただいた久富信矢さんが、その時、
新御茶ノ水の近くに、レストラン「CAHLUMN」を始めた方と一緒で、
写真を掲載しているが、久富さんには4月にほしひかる先生と
レストランに伺うお約束をしていた。




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上の画像をタップする
お茶の水の聖橋口から「ニコライ堂の脇を下って駿河台道灌道を右に
曲がって二本目を左に曲がる
」と久富さんからメールを頂いていた。
この辺りは、松平織部の屋敷地だったようだ、

来て思い出したが、神田アート七福神の布袋様がビルの緑地にあり、
向いには道灌の娘を祀る太田姫神社もある。


どの店だか分らないので、ほしひかる先生と、JAZZ &COFFEE の
店の前で待っていると、久富さんがやってきて、その店に入った。

春の会では、挨拶だけでお話しできなかったが、当日頂いた
名刺には〈CAHLUMN〉とあり、レストランと云っても
ファッション関係のお仕事だろうと思っていた。



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セルリーの収穫をしていた並木さんは、昨日自宅裏の最後のハウス収穫が終了いたしました。


清瀬市のバイパス沿いのハウスと、住宅地のハウス、そして自宅裏の
ハウスと、3か所でセルリー栽培をしていた並木猛さん。

3月29日から、5-6人のお手伝いを頼んで、収穫を行っていたが、
コンシェルジュの皆さんも、勉強のために見に伺ったりしていた。
セルリーのお料理も紹介してくれた加藤シェフ。

最後は自宅裏のハウスが14日に終わったと、お手伝いをしていた
増田純代さんが写真を送ってくれた。



スクリーンショット 2025-04-16 141758.png

最後の一株と並木さんの写真です。

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並木さん、ご苦労さまでした。増田さんも・・・、

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2025年04月12日

14期のLINEに雨宮晴仁さんが、最近の活動を報告をされたので、紹介します。


14期のLINEに雨宮晴仁さんが、最近の活動報告を紹介されました。

先日、2期の森田さんから『のらぼう菜が入りました』と御連絡を頂き、
三軒茶屋の八百森さんへお伺いしました。




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とても立派なのらぼう菜
『普段は捨てがちな茎の下部が一番美味しい』という
アドバイスを頂きました。





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2025年04月10日

コンシェルジュ11期と12期のLINEに、清瀬の並木農園の写真が掲載されたので紹介する。



前に、フレンチの三國清三シェフを案内している清瀬市の
並木農園では、ミクニマルノウチでも使っていると云うので、
ホテル グレイスリー田町の加藤仁思シェフにも一度見て
おいてもらおうと連絡をした。

この時期お手伝いをしている増田純代さんに案内を依頼したが、
後で先約があることが分かり、並木さんにお願いした。

今日は大竹先生の紹介で朝から清瀬のなみき農園で並木猛さんが育てる
セルリー(セロリ)の袋詰めをお手伝いさせていただいたウインク




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並木さんと一緒に収穫したセルリーを持って・・・、
隣のゴム長靴をはいた女性はお手伝いの方。
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2025年04月08日

東京を代表するセルリー栽培農家の並木猛さんのハウスを、応援団が訪れた。


セルリー(セロリ)栽培では、東京を代表する清瀬市の
並木猛さんの収穫状況を、紹介したが
その後、並木さんを応援する方々が、並木さんのハウスを訪れている。



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4月2日に浦和の森川洋一さん(10期)が、ハウスを訪ねている。

上の画像をタップする
足の悪い並木さんのお母さんは、収穫で活気のあるハウスに
居ることが好きで来ているが
森川さんを増田純代さんが撮ってくれた。(お隣はお手伝いの方)


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2025年04月05日

松井つるみさんが、二子多摩川の土手に咲く、ハマダイコンの写真を送ってくれた。


29日に、江戸城濠大根の花を見に行っていった、そんなタイミングで、
コンシェルジ1期の松井つるみさん(高円寺うおこうの女将)から、
多摩川近くの友人がハマダイコンの写真を送ってくれました。」と
写真添付のメールが届いていた。



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松井さんは確認に見に行ったようで、「ハマダイコンは、多摩川の
土手に咲いていました。
」という。
上の画像をタップする



以前魚のイラストを描いてくれた加藤都子さんのお母様に
ハマダイコンの話を伝えていたので、犬の散歩仲間達の間でも話題に
なっていたようで、ハマダイコンの花が咲いたと教えてくれました。

先日,都子さんが大根を抜いて持ってきてくれましたが、
大きいのは抜けなくて小さいのを抜いてきたと。

都子さんの話では,犬の散歩仲間では犬がこの花の根っこを
好んで掘って食べる事で有名だったそうです。
初めて聞きました。辛味大根ですし、辛くないのかしら。



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2025年03月30日

滝野川ゴボウの城北から、城南の馬込三寸ニンジンの故郷へ14期のLINEを紹介する。


瀧野川八幡様で行われた滝野川ゴボウの種まき祭から、電車を
乗り継いて城南の西馬込にやってきた、14期の本郷さんと鈴木さんが、
14期のLINEに写真を掲載していたので紹介する。



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11期のLINEで、加藤仁思シェフが紹介しているのをご覧になった
本郷さんと鈴木さんは行かれた。
上の画像をタップする



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2025年03月28日

あきる野市で米粉のお菓子のお店「ひとつぼし」がオープンした。



あきる野市で米粉のお菓子のお店が20日オープンすると云う情報を、
東京農業の応援団、竹内すみれさんからメールを頂いた。

昭島市から拝島橋を渡った当り、八王子の多摩川流域高槻で
合鴨農法により清流米を栽培していた澤井保人さん
を当ブログでは紹介している。が、
長女か菓子作りをはじめたとある。

若手農家のリーダーだった澤井さんの娘さん澤井はる佳さんが、
五日市にオープンしたもの。
これまでは八王子で米粉でつくるグルテンフリーの焼き菓子を
卸やイベント出店、通販のみでの販売でしたが、この程五日市町に
店をオープンしたと云うもの



スクリーンショット 2025-03-25 170311.png

上の画像をタップすると「ひとつぼし」の物語、

お店は、あきる野市武蔵五日市73-3の2F


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コンシェルジ14期の佐竹海聖君、鈴木雪枝さん、本郷千恵子さんがLINEに掲載した写真を紹介する。


明日は、仲間の鈴木さんと「瀧野川八幡神社の牛蒡播種祭」に
参列させて頂き、種も頂戴する予定です(神社に問い合わせ済み)。
その後、雨宮さんが教えて下さった西馬込の「馬込三寸人参饅頭」を
買いに行きたいと思っています。
楽しみです。ありがとうございました。(本郷さん)
顔1(うれしいカオ)

滝野川八幡様の近く、種屋街道に沿った大正大学は地域興しとして、
種屋街道をメインに、大学の敷地では、滝野川ゴボウを始め、
江戸東京野菜を栽培して、市民に紹介している。

大正大学関係者では、10期の山本空洋さん、14期には、下村明徳さん、
佐竹君がメンバーで、播種祭には佐竹君が参加された。
佐竹君は「東京味わいフェスタ2024」を手伝ってくれた。



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会場には、佐竹君に、本郷さん、鈴木さんが来られた。

上の画像をタップする

八幡神社の案内と御朱印



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2025年03月18日

探している駒込のなすの情報を新潟の神保さんから頂いた。


先月、読者から駒込ナスの情報を頂いたと紹介した。

その後、「浮世絵八華7 国芳」(平凡社)が届いた。
八華とは、春信、清長、歌麿、写楽、北斎、豊国、国芳、廣重で
国芳は鈴木重三著となっている。
送っていただいたのは、新潟の神保和弘さんで、
色々とアドバイスをいただいている。



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上の画像をタップする
国芳の、「江戸じまん名物くらべ・こま込のなす」は、歌麿の
台所美人の、ナスをむく一人の姿をそのまま模している。

しかし髷の形・容貌・着衣など国芳のものは所帯じみた
愛らしい世話女房ぶりに変えている。


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2025年03月17日

コンシェルジュ11期の加藤シェフと14期の雨宮さんが馬込に行かれたとLINEに掲載していた。


ホテル グレイスリー田町の加藤仁思シェフは、江戸東京野菜のかつての
産地を見て歩いているが、今回は西馬込駅近く、
馬込の名の付いたニンジンとキュウリの碑を見に行ったと云う。

馬込大太三寸人参の石碑を見に行きました顔1(うれしいカオ)
ちょっと植木が邪魔で見づらかったです
顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)





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上の画像をタップする

どーしても気になって…、とは
2010年秋号の大森カフェという地域新聞です!



当ブログでは、2017年に紹介しているが、少し歩いたところには
栽培農家の波田野惇さんの畑がある
この時期は馬込三寸ニンジンはないが・・・。




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2025年03月03日

加藤シェフが、日本橋に東京ウドを買いに行ったと11期のLINEに報告。


先日、11期の氏川さんが、福徳神社の横で、3/2まで、東京の農業のお店Tokyo Farmer's Marketを開催していると云う、情報に応えたのが、
ホテル グレイスリー田町の加藤仁思シェフだった。



Ujikawaさんに教えていただいた【Tokyo farmer’s market】に行きました
早めに行き一番でしたが ・三上園の のらぼう菜・立川ウド・
内藤トウガラシが2個づつしかなく後から来た人に申し訳ないので
とりあえず1個づつに顔1(うれしいカオ)
他に大塚農場の小松菜・菜花・御蔵島の柑橘【かぶつ】(だいだい)を
練り込んだ柿の種顔1(うれしいカオ)


世田谷の大塚農場とは大塚信美さんの事だろうか。
東京ウドも先日品評会があったが、生産者は何方かな。




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お店の女性がめちゃくちゃ感じ良かったのでウドだけ買いに来たのに
余計な物まで買っちゃいました泣き笑い

氏川さん「わー!収穫あったようでよかったですきらきら

ウド大きいですよね(マジウケる)私が買ったときは、お店の方に
半分に切っていただいてしまいました。電車で目立つと、
伝統野菜のPRにも……!ならないですかね笑


上の画像をタップする
かぶつ柿の種、ファンが多いそうですね目私も次回であったら
食べてみたいお品ですにこにこ

加藤さんが東京ウドをどんな風にお料理なさるか楽しみにしています!
またぜひ教えてくださいね〜。

私は東京ウドとふき味噌と合わせてみたところ、
春の香りのする一品になり、気に入りましたにこにこ️」



世田谷大塚農場の小松菜。八王子市の長ネギ、青梅市のヤーコン、
さつまいも(べにはるか)小平市新井宗松さん、のらぼう菜は国分寺市の
三上園、かぶつ柿の種は御蔵島、内藤トウガラシは瑞穂町の
ベースサイドファーム、



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2025年02月21日

11期のLINEに氏川さんが、写真を投稿していたので紹介する。


「18日、日本橋で「東京ウド」に出会いました!

福徳神社の横で、3/2まで、東京の農業のお店Tokyo Farmer's Marketを
なさっているそうです。
江戸東京野菜は、時々入荷があるけども、すぐに売れていくそうです。
東京ウドも最後の1本でしたが、手に入りラッキーでした光るハート
真っ白で大きくて、きれいです。




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店員さんは、油味噌炒めで食べたらおいしかった、生でもよいし、
酢みそ和え、天ぷらもいいよ、と教えてくれましたにこにこ

上の画像をタップする




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2024年12月16日

江戸東京野菜収穫体験&山分けに参加した加藤シェフがLINEに掲載した写真の数々。


日曜日に江戸東京野菜収穫体験&山分けに参加してきました!
スタッフのお友達3名も合流し計6人!


江戸東京野菜コンシェルジュ11期の加藤仁思シェフが、スタッフに
江戸東京野菜を知ってもらう機会を昨年作られたが、
今年はそのお友達も参加してくれた。



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上の画像をタップする。
練馬区平和台にある、
ファーム渡戸の渡戸秀行さんとJA東京中央会の川並三也さん。





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2024年12月09日

洗足池や小池の秋を、写真に撮ってクラスメイトの心を癒してくれる木村君。



小学校の同級生・木村昇君が6年3組のLINEに、写真を掲載して
クラスメイトの心を癒している。

木村君は大田区洗足にお住まいで、毎朝日の出前の薄暗い内に家を
出で、近くの小池や洗足池の周りを散歩するのが日課のようだ。

洗足池と小池の位置関係をGoogleで見る。




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上の画像をタップする
雲一つない早朝の洗足池には、水鳥が飛んできている。



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2024年11月13日

加藤シェフが江戸東京歴史伝承作物「沢井の柚子」の100年以前の古木を見に行かれた。


港区にあるホテルグレイスリー田町の加藤仁思料理長を、
始めコンシェルジの仲間10人で「沢井の柚子」の
栽培地を見て歩いていたことは紹介した。

加藤シェフは、早い便で御嶽駅まで行き、多摩川河畔の遊歩道を
歩いて沢井駅で待っていてくれた。

品評会を見に行った後は
100年以上の古木が、地元の鎮守・青謂神社にあるが、
折角ここまで来たのだから行ってみる、というので地図を渡した。

他の参加者は、坂道を15分も歩くのは無理という事で、
加藤シェフは一人で行かれ、その時の写真を送っていただいた。



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品評会会場で買った1キロほどの天然醸造味噌を
ぶら下げて・・・・・。

上の画像をタップする

写真を見ると鳥居横のスペースにある柚子畑には、沢山なっていた。




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