2025年11月12日

瀧野川八幡様の日本ミツバチが、丸胴式巣箱の中でうごめいていて、採蜜を行なった。


瀧野川八幡様では日本ミツバチの採蜜を行っている。
養蜂家の顔も持つ渡邉和嘉さんは、日本ミツバチが好む丸胴式巣箱を
持って来ていたが、8月になって日本ミツバチがたかっていると、
八幡様の藤井宮司から写真を送って頂いていた。

10月になって、養蜂家の遠藤正明さんが丸胴式巣箱の採蜜を行なった。



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丸胴式の下の台を開けると、下から10p程の所まで伸びていた巣に、
ミツバチが分厚くたかっていた。

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アップすると、ミツバチはうごめいている様子がわかる。




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2025年10月11日

瀧野川八幡様で活動している日本ミツバチの第二回目の採蜜が行われた。


瀧野川八幡様の日本ミツバチの採蜜をすると云うので伺った。

八幡様の日本ミツバチは、重箱式の六段と五段のふたつの巣箱に
分蜂したが、六段の巣箱は採蜜した際、巣箱の女王バチが逃避して
しまったこともお伝えした。

その後、丸胴式の巣箱に日本ミツバチが入ったことで、二つの巣箱に
日本ミツバチが入っていて、現在は、八幡様の拝殿裏の壁の隙間に、
日本ミツバチが出入りしていることを確認している。



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今回、採蜜にあたっては養蜂家の遠藤正明さんの指導で行われ、

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五段の巣箱の一番下を開けると、そこには一番上から一番下に
まで巣がのびてきていて。ミツバチがたかっていた。



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2025年10月06日

滝野川八幡様のカブトムシ教室用ベットには、太った幼虫がコロコロ出てきた。


今年の夏から、瀧野川八幡神社で開催された、カブトムシ教室は、
板橋にお住いの榎本輝夫さんが講師として実施した。

榎本さんは、幼虫から育てていく事を、子ども達にすすめている。
指導方法は昔から幼虫に愛情を注いでいて、カブトムシ教室を
冬場に実施して、幼虫が蛹になり、そこから成虫が生まれる。
と云う、経過を学ぶように勧めている。

このような事から、八幡様では12月に、榎本さんを招いて、
冬のカブトムシ教室を開催する予定だ。



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この日は、滝野川ゴボウに滝野川ニンジン、滝野川カブの生育状況と
二ホンミツバチの採蜜が八幡様で行われたことから、榎本さんも
来ていたので、カブトムシのベットの様子を一緒にチェックした。



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2025年09月25日

DEUXIÈME RÉCOLTE DE MIEL AU LFI TOKYO (東京国際フランス学園第二回ハチミツの収穫)


東京国際フランス学園のテソニェール校長が養蜂に取り組み
養蜂家の渡邉和嘉さんが協力してきたが、この程、
2回目の採蜜をしたことが、同校のブログで紹介された。

東京国際フランス学園は、校舎屋上の養蜂プロジェクトにおいて
2回目の採蜜を実施し、約7リットルの蜂蜜を得ました。




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本取り組みは EFE3D レベル3 に基づく環境教育で、幼稚部から
小学生までが自然の循環や受粉の仕組みを体験的に学びます。
附属小の児童が幼稚部と採蜜を共有し、学びの継承と
協働を育みました。
専門家の指導のもと、安全と生態系への配慮を徹底。
Hermès、Orano、養蜂家の皆さまに感謝いたします。

持続可能な未来へ向け、学校全体で取り組みを継続します。


専門家として渡邉さんと息子さんが親子で協力しました。
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2025年09月03日

瀧野川八幡様のカブトムシ育成ベットで、幼虫が育っていた。


瀧野川八幡様で、滝野川ゴボウ、滝野川ニンジン、滝野川カブの栽培
それに、ニホンミツバチの飼育と蜜の採取を行っているが、
7月には、カブトムシ教室を開始した。

カブトムシ教室の開催にあたっては、講師として友人の
榎本輝夫さんを紹介した。
10時と11時の2回40名を集めて開催したが、子どもよりお父さん
お母さんが熱心で、榎本さんの話を聞き洩らさないようにしていた。




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榎本さんは、1人1人に雄雌ペアを渡して、今年はカブトムシに餌を
やりながら楽しむだけでなく、幼虫を育てるようにと話していた。

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2025年08月18日

瀧野川八幡神社の丸胴式巣箱にニホンミツバチが、沢山たかっている。


瀧野川八幡神社で育成しているニホンミツバチについては、
7月に蜜の採取の作業で逃げられてしまったところまでは報告した。

戻ってくることを願っていたが、渡邉和嘉さんが持って来ていた
ニホンミツバチ用の丸胴式巣箱に日本ミツバチがたかっていると
写真を送って頂いた。

御本殿裏には、巣箱は4つあり、最初に入って今もミツバチの居る
巣箱と、逃げて空の巣箱と、新品の空の巣箱と、丸胴式巣箱の4つだが、
最初から設置していた丸胴式にたかったということ。






上の画像をタップすると動画



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2025年07月23日

瀧野川八幡神社で日本ミツバチの蜜絞りが行われた。


瀧野川八幡神社で日本ミツバチが分蜂によって、6月4日に二つの巣箱に日本ミツバチが入ったことは紹介した。

その後、渡邉和嘉さんが藤井宮司に相談されて、二つ目の巣箱
(六段の重箱式)にハチミツが溜まったのか重くなって動かない。

渡邉さんは、養蜂家の師匠遠藤正明さんに来てもらって、
絞ることにしたようだ。




今年、4月22日に初めて日本ミツバチが入った巣箱。




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2025年07月21日

瀧野川八幡様では、7月20日(日)に、カブトムシ教室が開催された。


瀧野川八幡様では、7月20日(日)にカブトムシ教室を実施すると案内を
紹介してきたが、10時と11時の2回にわたって
早くから満席になっていた。

9時過ぎに、渡邉和嘉さんと八幡様に伺った。
当日は滝野川ニンジンの発芽の様子を見る事と、ニホンミツバチの
蜜を絞ることを予定していたもので、これらは後日紹介する。



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カブトムシ教室の準備に、講師の榎本輝夫さんは、すでに来ていて、
パソコンの準備をされていた。
八幡様では、10月にゴボウの収穫祭に「ゴボウ会議」を実施する
ことから、新たに床の間にスクリーンを購入してセットしたもので、
榎本講師がパワーポイントで説明を行った。

上の画像をタップする
榎本さんは、カブトムシの成虫を飼う中で、卵を産ませて幼虫を
育てることまで説明した。
オス、メスを飼育する中で、交尾する環境を作り来年には蛹から
成虫にする話を行った。



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2025年07月05日

瀧野川八幡様の宮司を案内してカブトムシの採集に行かれたという。


瀧野川八幡神社では、夏休みのこの時期に、氏子のお子さんに
カブトムシを差し上げてきたそうだが、
イベントとして取り組みたいようで、カブトムシの飼育をしている人を
知らないかと、相談を受けたことは追伸で照会している。

新宿区立大久保小学校で江戸東京野菜の出前授業を行った時に、
カブトムシの育種をしている方を紹介してほしいと依頼されて、
榎本輝夫さんを紹介したが、まさに今回も同じで、
今年まで続いていた。

1月と7月にカブトムシ教室を開催している。





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その後、榎本さんによる「カブトムシ教室が決まった。
上の画像をタップする




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2025年06月13日

瀧野川八幡神社で日本ミツバチが分蜂したその後。


瀧野川八幡神社で日本ミツバチが分蜂した様子を紹介した

二つの巣箱に分蜂の一組が入るところはわかった。




上の画像をタップすると動画


二つの日本ミツバチの巣箱の様子が知りたいので、巣箱が
並んでいるところを動画で撮ってもらった。



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2025年06月06日

瀧野川八幡神社のミツバチ、分峰の瞬間です。2回とも動画が撮れました。


滝野川ゴボウを栽培している瀧野川八幡神社から
養蜂をしている渡邉和嘉理事に相談のあった日本ミツバチ。
今年4月22日に初めての分蜂があったことは、紹介した。

6月4日の早朝、二つ目の箱に分蜂したと、滝野川ゴボウの
LINEに掲載された。
二つ目の巣箱は、4月まで榊の下に置いてあったが、入らず
本殿横に移動していた。






上の画像をタップすると動画


わぁ〜!すごいですね!めっちゃ数増えてますねきらきら(斉藤絢子)

分峰の瞬間です。今朝、7時半過ぎに、お引越ししてきました。
わずか10分くらいの出来事でした(ルーママ)




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2025年04月28日

待ちに待った、ミツバチが設置していた巣箱に入った。


2023年8月に瀧野川八幡神社の藤井宮司から、蜂対策を相談された。

養蜂を行っている渡邉和嘉理事が調べたところ、日本ミツバチと判明。
蜂の巣箱を持ってくるからと、育成することを勧めた。

2024年5月には、ミツバチの誘因蘭キンリョウヘン
購入されたが、あまり効果はなかった。

今年の播種祭の時にも、ミツバチの動きはなかったが、数日前から
ミツバチの動きがあったと、メールをいただいた。
藤井宮司と渡邉理事とのやり取りを紹介する。



スクリーンショット 2025-04-24 002905.png

今朝、数匹の鉢が巣箱に出入りしています。

上の画像をタップする
偵察バチですかね!

良い傾向ですOK!2
分蜂先の候補になったということです。


社殿の巣には出入りするハチはいないようです。

えっ!逃去したのでしょうか?



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2024年03月31日

暖かくなったことから、滝野川カブやヒサカキの花の周りをミツバチが飛び回っていた。


先日、瀧野川八幡神社で滝野川ゴボウの播種祭が行われた。
採種用のゴボウや、滝野川カブの花の写真を紹介しているが
風か冷たく寒い日だった。

その後、滝野川ゴボウは芽を出したか、確認のために
滝野川八幡神社に寄ってみた。



1-1--スクリーンショット 2024-03-30 181900.png

藤井宮司の奥様が、境内に咲いていた、花大根を抜いていた。

上の画像をタップする
同じ、アブラナ科の植物は、交雑しやすいから、採種用の滝野川カブが交雑しないようにと、抜いていたもの。



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2024年02月27日

日本ミツバチの分蜂用に、丸胴式の巣箱を瀧野川八幡様の本殿横に設置した。


昨年の8月に、瀧野川八幡宮の本殿内にどこから来るのか、
ハチが飛び回り、掃除をすると死んだハチが
数匹も落ちている状況だと云うので、渡邊さんに相談があった。

日本ミツバチの分蜂用に、
丸胴式の巣箱を瀧野川八幡様の本殿横に設置した。
本殿に横に、ハチの侵入口を見つけたが、入っていくハチは、
二ホンミツバチと渡邊さんが確認した。
日本ミツバチは西洋ミツバチに比べて少ないだけに、
残したいとの渡邊さんの思いを受けて、殺虫スプレーから
巣箱の設置に変わっていった。

渡邊さんは、そのうちに日本ミツバチの巣箱(丸胴式)を、
今度持ってきますと約束していた。





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渡邊さんは、自宅にあった丸胴式の巣箱を持ってきた。
日本ミツバチは大木のうろのようなところに巣をつくる
ことから、中は空洞の丸胴になっている。

この日は、北区にお住いで江戸ソバリエ協会の松本一夫さんも
来てくれていた。

上の画像をタップする
しばらく使っていなかったことから、渡邊さんは日本ミツバチの
巣の絞りカスからとった蜜と蜜蝋の交じった液体を、丸胴の中や、
入り口の周りに塗って、ミツバチを誘因するような方法をとっていた。



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2023年08月18日

八幡様の本殿内を飛び回るハチの巣を除去したいと相談があった。


先日、滝野川ゴボウと滝野川ニンジンの様子を見に行ったことは、

報告したが、栽培指導をしている、渡邉和嘉さんがアドバイスを
した後、藤井宮司から、ちょっと見て欲しいと社殿裏に案内された。

何でも、どこから来るのか、本殿内を蜂が飛び回ることが、
ままあると云うので、見て欲しいと云うもの。

滝野川八幡神社は八幡造りで、後殿の本殿に軒を接して前殿の
拝殿があり、両殿の合い間を連結しているが、
そこを近年改築している。




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連結部の下から蜂が入るようだと云うので殺虫スプレーを使っていると
云うが、養蜂も行っている渡邊さんは壁板に耳を付けて、
羽音を聞いていた。

上の画像をタツプする
良く撮れなかったが、ミツバチが出入りしていた。

藤井宮司は大工さんに頼んで壁板を外し、巣の場所が確認出来たら
巣を取り除きたいと云う事だった。

渡邊さんは、板壁から出入りしている蜂を見ると、
日本ミツバチだと判断した。

胸に近い腹部の色が、日本ミツバチは黒っぽく、
西洋ミツバチは黄色い。
写真では分からないが、西洋ミツバチの方が大きい



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2020年05月16日

「"江古田ミツバチ・プロジェクト" 大泉チーム」が取り組む蜂蜜採取という一場面に出っくわした。


先日、江戸東京野菜コンシェルジュの渡邉和嘉さんが栽培する
江戸城濠大根を紹介したが、渡邉さんのライフワークの一つ、
蜂蜜の採取という場面に出っくわした。

このグループ「江古田ミツバチ・プロジェクト・大泉チーム」で、
谷口紀昭代表には、4年前に取材を受けている。

当時は、白石農園に巣箱を設置して始まったが、
その後、お隣の村田農園の理解を得て設置場所は移転している。

メンプ、ゴム手袋を身に着けた谷口代表がメンバーの陣頭指揮で、
蜂が飛び交う中で作業をしていた。





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グループは12名、養蜂業の遠藤正明さん(左)の指導を受けていて、
渡邉同チーム副代表(右)は色々と教えてもらっていると紹介された。

渡邉さんの足元には、白い花の江戸城 濠大根が咲いている

上の画像をタップする
燻煙器の煙でミツバチがおとなしくなったところで、谷口さんが
巣箱の蓋を開け、巣枠を取り出し、遠心分離器にセットして、
メンバーの女性がハンドルを回し蜂蜜を振り出す。

蜂蜜は練馬区民環境行動連絡会(大島いずみ会長) の活動として、
地域活動などにも活用されている。


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2013年07月16日

「NPO法人 森とでんえん倶楽部」のカブトムシ教室が今年も野川公園で開催された。


私の友人に、カブトムシ博士として子ども達に飼育指導をしている榎本輝夫さん(東京都農林健保常務理事)がいる。

新宿を拠点に活動している「NPO法人 森とでんえん倶楽部」(横山信明理事長)が、14日(日)、新宿の子どもたちに自然を体験させようと実施するイベントの一つとして、毎年、冬と夏に、榎本さんを招いてカブトムシ教室(昆虫教室)を実施している。

冬の季節には小学校でも飼育指導をしていて当ブログでも紹介している。



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先日、同NPO法人恒例のカブトムシ教室が野川公園で開催された。
今回の、夏の教室では、親子110名が参加し、子ども一人に1ペアのカブトムシが配布された。
昨年から、江戸東京野菜コンシェルジュ育成講座を受けてくれた伊藤信和さんも手伝っているという。

暑い日だったが、木陰の教室では、育て方から産卵後の管理にいたるまでの話があったようだ。


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2012年01月17日

新宿区立大久保小学校で「カブトムシの飼育教室」カブトムシ博士・榎本輝夫氏が指導。


新宿区の「NPO法人森とでんえん倶楽部」の榎本輝夫さん( JA東京中央会部長 )は、この程、新宿区立大久保小学校3年生(30名・担任牛込先生、副担任岡村先生 )の総合学習で「カブトムシの育て方」を実施した。

同校では、昨年の秋、立川昭和記念公園に遠足に行った際、立川市内の農家からカブトムシの幼虫を沢山( 100匹位 )譲り受け、併設する区立大久保幼稚園や、生徒の家族等に譲り、現在30匹程を3年生が教室で育てている。



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12月1日に、大久保小学校で江戸東京野菜のお話をさせてもらった時に、岡村先生から3年生がカブトムシを育てていて、飼育の指導者を探していると聞いたので、
「カブトムシ博士」として、毎年新宿区で、冬と夏に「カブトムシ教室」(主催・NPO法人森とでんえん倶楽部 )で指導をしている榎本さんを紹介した。

NPO法人森とでんえん倶楽部では、5年くらい前になるが、私も一緒に新宿区のお子さん方を相手に活動していたこともあり、よく知っていた。


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