2026年03月27日

何十年ぶりかで横浜中華街で、高校時代の友人たちに会ってきた。


高校時代の友人たちも傘寿から数年たった。
50人程いたクラスの仲間も10数人になったが、元気なうちに集まろうと云うことになった。
昨年の3月に、立川の伊勢丹で打ち合わせで、左から諏訪部君、安藤君、覚張君、大竹、野口君で食事をしている。

今年1月に、川崎の武蔵小杉で野口君と諏訪部君とで日程調整をしたが、3月26日に横浜中華街で実施することで決まった。



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みなとみらい線の元町・中華街駅は地下深くに出来ていて
そこから地下道を通って中華街の東・朝陽門近くに出た。

今回は、諏訪部君が会場の設営をしてくれた。中華街の中でも
老舗の萬珍楼の個室を取ってくれた。
現存する11名の内、体調の悪いものもいて8名が集まった。

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2026年03月19日

靖国神社の桜の標本木は、19日に開花宣言がされるか、18日に見てきた。


18日(水)は、江東区総合区民センターで実施されるイベントに出掛ける
準備をしていたら、9時前のニュースで、靖国神社から放送していて、
18日はまだ開花宣言は出来ないと云っていた。



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神門の扉左右に、大きな菊の御門章

江東区総合区民センターでのイベントで、出来上がった高野美子さんの
お料理を頂いての帰りに都営新宿線の九段下で下車して
靖国神社に寄ってみた。
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東京の桜の開花宣言は、靖国神社第二鳥居の次の神門をくぐった右側の
能楽堂横にあるソメイヨシノの古木が、桜の標本木になっていて、
大勢の人が桜の枝を眺めていた。





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2026年02月05日

立春の2月4日、陽だまりの乾燥した土の上に青梅草が花びらを開いていた。


青梅草は、福寿草の原種と云われるが、この季節、西多摩郡青梅市の山間の陽だまりに咲いているのを見かけることがある。

福寿草は、新年早々に花を付けた鉢植えが販売されるが、青梅草は一重で可憐で、しばらくすると緑の葉を伸ばし始める。


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2026年01月29日

若林理事が企画して大泉学園駅近くの「小料理石井」での「鰤しゃぶ新年会」が開催された。


一週間前の21日に、若林牧子理事からメールを頂いた。
若林さんは、1月6日に新宿七福神めぐりに参加されていて、その時に、小料理石井での会食の予定を伺っていた。

小料理石井には、開店10周年と云うことで、若林さんが
9月にセットしてくれていた。

頂いたメールには、「小料理石井」での「鰤しゃぶ新年会」を
1月27日(火)18時30分で、10名以内の予約でお願いしています。
もし、ご都合つくようでしたらご一緒いただけると嬉しいです。

とあった。

石川さん、河原井さん、八幡さんも出席すると云う。



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日時: 1月27日(火)18時30分〜
場所: 大泉学園 小料理石井、鰤しゃぶコース

参加メンバー:
木村えり子さん(2期)、河原井靖子さん(3期)
八幡名子さん(5期)、渡邊和嘉さん(理事)、佐々木昭さん(理事)
川並三也さん(理事)、松嶋あおいさん(理事)、若林牧子さん(理事)に大竹

予定していた石川敏之さん(4期)、一昨日、足首を骨折してしまったと
いうことで、残念ながら欠席になりました。みなさまによろしくとの
ことでした。
と若林さんから報告があった。残念!、





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2026年01月13日

先日、浅間堅川小学校の地元、浅間神社の周辺を歩いてきた。


亀戸の小学校は5校あるが、どこでも亀戸大根の栽培をしていて、
3月初めの亀戸香取神社で開催される亀戸大根の収穫祭に出展される。

そんな中の一つ、江東区立浅間堅川小学校に1月23日出前授業に
出掛けることから、地域の事を知っておかないと生徒の質問に
答えられないから、先日、新宿に行くことがあったので
都営新宿線で、旧中川の河川上にある東大島駅に向かった。


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東大島から、亀戸浅間神社に向かって歩いた。
今年は、新宿山の手七福神めぐりで歩いているから、
さほど遠くは感じなかった。

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亀戸浅間神社の創建は室町時代の大永七年(1527)で、令和九年は
御鎮座されてより500年を迎える。
江戸時代に多くの信仰を集めた富士塚が築かれた。

 

 


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2026年01月11日

明治神宮農林水産物奉献会 総会並びに新年互礼会が9日開催された。


明治神宮農林水産物奉献会総会で頂いた、明治神宮の四季報
「代々木新年号」の表紙に明治神宮の森が掲載されていた。
神宮の森は御本殿を中心に、70f、東京ドーム15個分の広大で、
その先には新宿の高層ビル群が映っている。

東京の農家を始め、東京周辺の各県農家でも明治神宮に奉献
する農家をまとめている組織が参加している。



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奉献会のメンバーは、9時半に明治神宮参集殿に集まって、総会前に
参加された80名が行列を作って、玉砂利を踏んで第二鳥居をくぐる。




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2026年01月08日

第6回 新宿山の手七福神めぐり後半は、法善寺から善國寺へ歩く


有志の皆さんで、今年は第6回として「新宿山の手七福神めぐり」を実施し、途中、三番目の永福寺で福禄壽を参拝したところまで紹介した。

その後の、法善寺(C壽老人) 、厳島神社(D弁財天)、経王寺(E大黒天)、善國寺(F毘沙門天)の順で歩いた。



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抜け弁天の交差点から細い道を入ったところに、法善寺がある。

法善寺(C壽老人)
法善寺は日蓮宗の寺院で、本堂には彩色の七面明神像
(区指定文化財)が安置されています。
不老不死の霊薬を持つという長寿の神、壽老人を祀っています。



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2026年01月07日

新年恒例の七福神めぐり、今年は6回目で「新宿山の手七福神めぐり」に行ってきた。


そもそも、我々の七福神めぐりは、2021年に台東区で言問散歩の編集を
されていた大浦美鈴さんに案内してもらって、260年の歴史ある
谷中七福神めぐりを行ったのが最初。

2022年には谷中七福神に渡邉和嘉さんと亀島由美子さんを誘った。
2023年には、前年のブログを見た皆さんが参加したかったと云うので、寺島なすの隅田川七福神めぐりに9人の参加で行った。

2024年には、新メンバーに歴史ある谷中七福神を知ってもらおうと11名の参加を得た。そして2025年には雑司ヶ谷七福神を8名で行った。

渡邊さん、亀島さんは2回から今回で5回、佐々木さんは3回から
今回で4回、木村さんと若林さんは4回から今回で3回の参加。




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新宿駅南口に10時に集合したが、今回は8名となった。
新宿観光協会で「新宿山の手七福神めぐり」の資料をもらい、




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2025年12月27日

八王子市川口の「やまゆり館まつり」が開催され、農の生け花が展示された。


八王子で、江戸東京野菜の川口エンドウや江戸東京歴史伝承作物の
宗兵衛裸麦の普及と栽培をしている高野重春さん。

川口市民センターには、やまゆり館、体育館、生涯学習センターが
あり、川口やまゆり住民協議会の会長をしている高野重春さんが、

かつて「やまゆり館まつり」で展示されていた「農の生け花」を
再開してほしいと、利用者に頼んでいたが、今年11月1日、2日に
「農の生け花」が、復活展示された。

「農の生け花」は、川口町犬目の濱中洋子さんが、東京グルーブを
まとめて、全国を引っ張ってきた。



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「農の生け花」の実施に当たっては、のぎく会の濱中洋子さんを始め、
斉藤節子さん、高鳥清子さんが、農具や野菜を提供すると云うので、
川口市民センターで活動する方々の中で「農の生け花」を個人的にも
生活に取り入れている方々が、制作に取り組んだもの。

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〜素材を活かし、感性を育む創造の世界〜




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2025年11月25日

「愛の野菜伝道師小堀夏佳」の隣、「Eriko Osawa Earthly Gelato」で滝野川ゴボウを買ってきた。


初日にコンシェルジュ14期の雨宮晴仁さんが、伊勢丹で行われている
農や食と向き合う作り手の濃い想いが詰まった野菜や果実
〜LE CHARME DU TERROIR NIPPON〜
に行かれて、日本野菜テロワール協会小堀夏佳代表理事が、売っている
野菜を購入し、隣では大澤英里子さんが作るジェラート
滝野川ゴボウを食べてくれた。



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24日の昼頃に、伊勢丹に出掛けた。
「愛の野菜伝道師小堀夏佳」で、全国のこだわり野菜を販売していて
金町コカブに亀戸大根も販売してくれていた。

小堀さんの第一声は、内藤カボチャは売れちゃいました。だった。
内藤カボチャは同店の野菜棚の目玉だったから。




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2025年10月09日

元東京都農地課長の香川正雄さんの自分史"足立区への転勤"から。


昼食を手軽にと、めん類を食べることが多いが、最近は腰があって、
汁が旨いことから丸亀製麺のうどんをよく食べている。
先日も渡邉和嘉さんと、瀧野川八幡様に行く前に、
二人でうどんを食べてから向かった。

丸亀製麺が都内の行くところには必ずあって、23区内に61店舗、
多摩地区に29店舗と東京には90店舗もあるという。



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先日店内にあった、讃岐冨士の額をみて、当ブログで紹介している
香川正雄さんを思い出した。

香川さんは現在の香川県丸亀市出身で、毎日、讃岐冨士を見ながら
法勲寺村立小・中学校と、県立飯山高等学校に通っていたことは
香川さんの自分史「さかさま川」に書いている。
                         
前回は、城南分室の事を紹介したが、今回は、三宅島から戻って
足立の普及所に転勤されたところを紹介する。






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2025年10月07日

五縁堂で石川敏之さんが店主のおすすめ書籍として「江戸東京野菜の物語」を並べてくれた。


JR武蔵五日市駅前で、石川敏之さんが五縁堂を開いていると
云うので5月に伺った。

その後、檜原村でルバーブを栽培している鈴木留次郎さんとで
檜原小学校に江戸東京野菜の出前授業の件で
伺ったことは、紹介した。

帰りに、石川さんから五縁堂で、店主のおすすめ書籍として
「江戸東京野菜の物語」を販売したいと言っていただいたので、
暇を見つけて数冊持って伺ったもの。



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石川さんは、私の本を置くスペースを開けておいてくれた。
ありがとうございます。



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2025年09月30日

西日暮里に早く着いたので、諏訪台を歩いて歴史を確認した。


第一日暮里小学校3年担任の瀬間麻衣教諭から、
7月に出前授業の要請があった。
1時間目からの授業だったので、早く家を出た。
最寄りのJR西日暮里駅には、8時に着いた。



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ホーム西側の諏訪台に沿って崖下を上っていくと、
京浜東北線のホームが見下ろせた。






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2025年09月10日

元東京都農地課長の香川正雄さんの自分史・城南分室を紹介する。


東京都農林水産部において東京の農業振興に尽力された、香川正雄さんが、生前書かれた自分史をお嬢さんの北畠禎子さんから
送って頂いたことは当ブログで紹介した。
                                                                        
香川さんは、農業改良普及員として都内各地で農家指導を行っていて、
「中央農業改良普及所城南分室」に移られた当時を紹介する。



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香川さんと奥様の間で座っているのが禎子さん。男の子みたで可愛い!

上の画像をタップすると、香川さんの自分史"城南分室へ"。




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2025年09月07日

12期の土井さんに、料理会で調理した夏野菜の写真を送って頂いた。


12期のラインに、土井さんがこの季節、江戸東京野菜がないか、
というメールを掲載した。
料理会を開催しているそうで、9月19日に調理するのに使う、
江戸東京野菜となると、端境期、しかも猛暑と来ている。

江戸東京野菜を集荷している果菜里屋の高橋さんを紹介して、
お料理写真を依頼した。

12期の土井です
月一回のペースで、江戸東京野菜と乾物を使った、
料理会を開催しています。次回は、9月19日(金)
この頃に揃う江戸東京野菜と、購入出来る場所をご存知でしたら、
教えて下さい。





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前回の7月23日に作った物の一部です。
寺島茄子と、トマト、オクラ、茗荷の夏野菜の冷しダシ


冷やしダシ、涼し気で、これは美味しい




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2025年08月23日

大先輩の香川正雄さんのお嬢さんにお会いして、思い出が広がった。


今年の2月に、高円寺の居酒屋「うおこう」が主催した、
高円寺演芸まつりで、田辺一乃師匠の講談、
わたしが江戸東京野菜の話をしたが、その後、会場を「うおこう」に
移して、懇親会を開催した。その席で、北畠禎子さんにお会いした。

「うおこう」で著書「江戸東京野菜の物語」を買って頂いたことから
話が弾み、お父さんが現役時代にお世話になった、東京都農林水産部の
香川正雄さん(故人)だったことが分かった。

北畠さんとは、何度がメールでのやり取りがあったが、
香川さんの自分史「さかさま川」を贈っていただいた。




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上の画像をタップすると目次
幼児期から、闘病生活までが122頁にまとめられていた。


「自分史」さかさま川は、1998年8月14日(金)立川病院3FlO9号室でウトウト昼寝を始めたとき、嫁に行った長女の禎子が不意に顔を出し、二人の孫の写真と原稿用紙一冊を持って来てくれた。原稿用紙に「お父さんんの自分史や闘病記」を書いたらどうかということだ。
約8ケ月入院生活を終え退院したのを機会に、ワープロの練習を兼ねて「我が闘病日誌」を書いた。

「腸の穿孔」のため入院した今回は、既に70日余経ち、時間を持て余していたので、暇つぶしのためと娘の提言に応え、「自分史」執筆に挑戦することにした。


この時代は、まだパソコンではなくワードプロセッサーの時代でした。
自分史は、自分でワープロを打ち、校正をして、平成10年(1998)10月
20日に書き上げて再入院、ご家族が冊子にしたのは亡くなってからで、
題名は「さかさま川」だと、奥様に伝えていたという。

表紙の文字と絵は、二番目のお姉様溝渕恒子様が、香川さんが
亡くなった6月に咲いている花として水芭蕉を描いてくれたとか。
一周忌(2000年)に、親戚、兄姉、家族に配布された。


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2025年08月09日

旧国立駅舎が、国立のランドマークになって国立駅前に再建されていた。


先日、府中市西府町で江戸東京野菜の府中御用ウリの栽培を
行なっている石川孝治さんの畑に伺ったことは報告した。

畑で写真を撮った後、帰りは国立の方が立川に近いからと、
石川さんが国立駅に送ってくれた。



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国立駅はJR中央線で通過するが、国立に来たのは何年振りだろうか
6〜7年前になるかもしれない。
旧国立駅舎が、大学通りから見るとランドマークの役割を
果たしていて、令和2年(2020)に、駅前の広場に移築されていた。

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改札口が作られていたが、かつては駅員さんが、1人ひとりの
切符に、鋏を入れてくれる場所で、昔を思い出して
しばらく眺めていた。



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2025年07月24日

暑中お見舞い申し上げます。夜空に映える花火をお楽しみください。


大暑の22日に、小学校の友人から、暑中お見舞いの動画が、
ラインに送られてきた。
連日の猛暑に、涼し気な花火をお楽しみください。



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拡大してご覧ください。

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2025年07月17日

落語立川流の立川吉笑師匠が真打に昇進した。


落語立川流は、1983年に一般社団法人落語協会から
立川談志一門が独立して結成した落語家組織で、2024年から
一般社団法人落語立川流となった。

2025年6月1日に立川吉笑師匠真打昇進披露興行は、
渋谷・ユーロライブで開催され、オンラインで配信された。

6月8日には真打昇進披露パーティーが、丸亀製麺を
スポンサーに、帝国ホテル孔雀の間で開催された。



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”立川吉笑 真打昇進披露興行in高円寺”
6月24日から7月3日までの10日間

真打昇進披露口上は、7月2日に ”座・高円寺1” で行われたもの 

上の画像をタップする
左から 立川志の春、立川キウイ、立川吉笑、立川談笑(吉笑の師匠)、
春風亭昇太(落語芸術協会 会長)



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2025年06月01日

浅草の「田心カフェ」に江戸東京野菜を販売する情報を提供した。


先月、あきる野市の石川敏之さんに、奥多摩のわさび田に
連れて行ってもらったことは報告した。

乗せて頂いた車の中で、浅草でカフェに勤めている方に江戸東京野菜
について相談されたので、一緒に行きませんかと云う。
江戸東京野菜の普及になるなら行きますと、お伝えしていた。

そんなことで先日石川さんと伺った。
つくばエクスプレスの浅草駅で下車して、数分でたどり着いた。
同店は、こだわりの野菜などを全国から集めていて、江戸東京野菜は
どこで買ったらいいのか知りたいと云う。

場所が浅草なので、前日堀井社長の祝賀会でお会いした浅草葱善の
田中社長に都合をお聞きしたが、ご都合がつかなかった。




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店の前に並んだ、野菜の産地などを説明してくれたのが、
連絡をくれた福嶋海咲さんはボランティアさんだと云う。

上の画像をタップする。
まちを農でつなく
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自立した循環型のライフワークを農でデザインする



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