長岡の伝統野菜の代表、「長岡巾着ナス」は、明治14年に南蒲原の田上町から長岡中島地区の小川家に嫁に来た方が実家から持ってきたと来歴ははっきりしているナス。長岡市中島地区で栽培している。
このナス硬くて美味。
蒸かして食べる。ソテーする。煮て食べる。味噌汁に入れる。それを翌日オジヤにしても形が崩れないナス。それが長岡巾着ナスだとか。
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江戸東京の伝統野菜は、江戸から東京にいたる歴史の中で、市中や近郊で栽培され、江戸・東京市民の食生活を支えてきました。
この野菜は、固定種といわれるもので、自家採種をしながら命を育み、昔から今日に命が引き継がれてきました。
江戸東京・伝統野菜研究会
大竹道茂
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